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一級建築士事務所 KANO空感設計 KANo cooKAN design

〒444-2117   愛知県
岡崎市百々西町 13-13

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岩手・青森で最大震度6強の地震
昨日深夜、TVを見ていたら岩手・青森で最大震度6強の地震があったと報道されました。
かなりのゆれだったはずで、大きな被害が予想されました。

一夜明け、被害状況をTVで見ました。
けが人は百人を超えたものの、今のところ家屋倒壊等による死者は出ていないとのことで、意外に被害が小さく、ほっとしています。

余震の心配も前回の岩手・宮城内陸地震よりは少ないそうです。
前回は発生深度が浅く、狭い範囲で大きな被害をもたらしたのに対し、今回の地震は発生深度が深く、広範囲に影響を出し、エネルギーが拡散されたようです。

また、前回が逆断層型地震に対し、今回は太平洋プレート内の断裂によるものということで、互いの距離が近いものの、地震の性質は大きく異なっています。

家屋内のタンスやTV等が倒れてけがをした人が相当数に上がっています。
以前にもご紹介しましたが、家具を建物に固定したり、簡単に地震の力を逃がして、倒れにくくする耐震粘着マット等がネット販売やホームセンター等で売られています。
まずは、身近に対策できるところから始めましょう。
今回のように、就寝中に倒れてきたら、下敷きになってしまいます。

建物の耐震性を高めても、完全には家具等の転倒は避けられません。
耐震工法の場合は、置き家具を少なくして、造作家具やクローゼットや物入、納戸を利用するのがいいと思います。

私達は造作家具の場合、特に吊戸棚には耐震ラッチというものをいつも付けています。
地震を感知して、扉をロックし、中の物が飛び出さないようにする装置です。
また、造作家具の扉を引戸にすると、中の物が飛び出しにくくなります。
特にキッチン廻りは陶器やガラスコップなど割れると危険なものが多いため、対策が必要です。

制振・免震工法は家具等の転倒による被害を少なくすることができます。
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# by kano-cd | 2008-07-24 09:30 | 構造・地震
外壁に木を張ること
昨日、半田で蔵をたくさん見てきたので、その趣のよさに感じ入り、外壁に木を張るのもいいなあと考えています。

昔から、蔵に限らず、日本の建物の外壁はほとんど、木の板か、柱や梁を現して、その間をしっくいやじゅらくなどの左官土壁で仕上げられていたのです。

現代の合理的な施工法の追求や防火規制、メンテナンス対応等により、木で外壁を仕上げられることは、消えつつあります。
日本の建築文化が継承されずに消えていくのは、残念なことだと思います。
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# by kano-cd | 2008-07-23 18:22 | 建築材料
半田市と阿久比町へ行ってきました
今日は仕事半分、遊び半分で、半田市と阿久比町へ子ども達も連れて行ってきました。
昨日お会いした刈谷の方の敷地が阿久比町なのです。
蔵のイメージがいいとのことなので、近くの半田市の酒蔵や酢蔵が思い浮かび、行ってみることにしました。
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昨日予約をしておいたので、まず、酢蔵のあるミツカンの「博物館 酢の里」へ行きました。
運河沿いに黒板壁の大きな蔵が立ち並び、歴史と風情を感じさせます。
また、あたりに酢のかおりが立ち込めています。
環境省の日本のかおり風景100選に選ばれているそうです。
ここでは、映像で酢について学んだ後、博物館の展示や実際、酢が作られている蔵を見ることができました。

その後、近くの国盛の「酒の文化館」へ行きました。

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この会社(中埜酒造)はミツカンと兄弟会社だそうです。
酢は酒から作られるのです。(穀物や果物から作られる酢もありますが)
試飲もできるのですが、残念ながら飲酒運転になるので、やめました。
売店で試飲セット(4本で950円)を売っていたので、それを買いました。
子供でも食べられるというので、子供達が、お酒ケーキを試食したことろ、しっとりしていて、おいしいというので、これも買いました。
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お昼は、すしが食べたくなり、阿久比町アピタの回転すしへ。

そして阿久比町の敷地調査に行き、阿久比町役場でも調査をしました。

半田にまた戻り、紺屋海道という蔵が残る細い通りを通りました。
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臨海公園という海と川が見える公園で遊んだ後、衣浦海底トンネルをくぐって帰りました。
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# by kano-cd | 2008-07-22 19:32 | 「暮らせる蔵」
刈谷の方と蒲郡の方と打合せをしました
今日は、午前中に刈谷の方と打合せをしました。
先週月曜日に顔合わせをしていただた方です。 先週月曜日のブログへ。
この1週間の間にライフスタイルチェックシートにご記入いただき、それを、今日の打合せの前にメールでいただいていたので、あらかじめ聞きたいことをまとめておくことができました。
この打合せが重要なのは、書いてあることに対して、どうしてこのような希望を出されているのか、その真意を探ることができるからです。
「そういう理由なら、こうすれば、解決できますよ。それよりも、こうしたほうがいいのではないですか。」とその場で具体的な提案やアドバイスができます。

和モダンがお好みで、「蔵」のような家を創りたいと、かなり具体的なイメージをお持ちでした。
これから、計画案作成がスタートします。(打合せ前にある程度ゾーニング(水廻りゾーン、個室ゾーン、共用ゾーンの配置計画)やプランニングやイメージはできているんですけどね)


午後から、蒲郡の方と打合せをしました。
前回、提案したプランは概ね気に入っていただけていて、今日は、最終的にプランの一部見直しや、疑問に思っていることを聞きしにいらしたとのことです。
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# by kano-cd | 2008-07-21 16:04 | 「暮らせる蔵」
二世帯住宅をご希望の方とお会いしました
二世帯住宅をご希望の方とお会いしました。

完全分離型を希望されていましたが、一般的には延床面積がかなり大きく必要となります。
それは、完全分離型の場合、単純に子世帯が必要とする面積+親世帯の必要とする面積となるからです。親世帯の面積が子世帯の面積の半分と想定した場合、通常の住宅に比べ、1.5倍程度となるわけです。

親世帯の水廻り、特に浴室や洗面室、トイレの大きさは、バリアフリーが重要であることから、子世帯より、小さくすることはできません。むしろトイレなどは大きくしたほうがいいのです。
しかし、キッチンは小さくすることも可能です。
寝室もバリアフリーを考慮し、さらに車イスまで考慮すると、子世帯の寝室より、大きくする必要があります。
長年の生活で、思い出のこもった簡単には、処分はできないモノが増えており、大きな収納も必要です。

そこで、予算に合わせて、部分共有型への道を模索し始めることになったのですが、どこをどのように共有するか、アドバイスもしましたが、ご両親とも十分話し合っていただくようお願いしました。
これは、親子関係に関わることなので、なかなか私達が立ち入ることも難しく、じっくりとざっくばらんに本音で話し合うことが重要です。
お互いに気兼ねして、この時に言えずにいたことが、家が出来上がってからも、ずーっとストレスに感じるようでは、いい関係を築くことはできません。

ご両親からの援助をどの程度お願いできるのかも、大きな鍵です。

うまくいく二世帯住宅は、「つかず離れず」がキーワードです。
私達設計事務所は、単純にハウスメーカー等のように、1階は親世帯、2階は子世帯と決めてしまうのではなく、様々なバリエーションの中から、いろんな案を考えます。
中庭などを介して、さりげないつながりや気配を伝えることも考えます。
コミュニケーションを最大にしつつ、プライバシーを守るというバランスが重要です。
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# by kano-cd | 2008-07-20 16:58 | 住宅計画
偽装建築国家
最近、食品偽装の発覚相次いでいますが、建築業界も大きく報道されていないものの、多いのです。食品のブランド偽装はまだいいほうで(決して許せませんが)、食中毒などの危険がありますが、建築の場合はもっと危険があるのです。最近、次の事件が発覚しました。

国土交通省は神奈川県の六会(むつあい)コンクリート(株)がJIS規格に適合しない材料「溶融スラグ骨材」を使用したコンクリートをJIS規格適合品と偽って出荷していたと発表しました。
同社がコンクリートを納入した現場は300件以上とみられています。

食品偽装がそうであるように、建築業界もこのような偽装は氷山の一角と思われます。

最近、「偽装建築国家」というショッキングなタイトルの本を読みました。2007年講談社発行。
著者は、TVで欠陥住宅問題が取り上げられるとよく、出演する、一級建築士の岩山健一さんです。私もTVで見たことがあったので、読もうと思いました。

欠陥住宅問題の第一人者として、ズバッといろんな建築関係者を斬っています。
工務店、リフォーム業者、ゼネコン(総合建設業)、保証機関、認定機関、確認検査機関、第三者検査機関、姉歯のような構造設計事務所、建材メーカー、不動産屋、ハウスメーカー・・・

詳しい内容説明は長くなるので、避けますが、これだけ、いろんな指摘をされると、信頼できることろなんてないじゃないと、かなり不安になると思いますので、知らないほうがよかったなんて人もいると思います。

ひとつだけ取り上げるなら、保証機関や確認検査機関について、私も同じことを感じています。
上棟後に中間検査、竣工時に完了検査が検査員によって、検査されるのですが、
(保証機関はさらに基礎工事時など、2,3回検査が増える)年配の検査員(かといって現場に詳しいのでもなさそう)が通常一人で来て、たった5~10分程度、ざーっと見て廻る程度なのです。あっという間に終わります。
そんな検査で何がチェックできるのか、おおいに疑問です。形だけの検査に成り下がっています。
第三者検査機関の場合は知りませんが、岩山さんの指摘するように、ハウスメーカー資本によるひもつきの機関は公平な判断ができないと思います。

設計事務所は建築主の立場に立って、こんな不安を取り去る存在になりたいと思います。
欠陥住宅にならないようにするためにも、設計事務所による、現場監理の重要性(=設計監理料の意味)をもう一度理解していただきたいと思います。

ホームページのMerit/10でもご紹介していますが、国土交通省のパンフ「工事監理を知っていますか」をここでもご紹介します。
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# by kano-cd | 2008-07-19 18:15 | 建築
二世帯住宅のお問い合わせをいただきました
岡崎市内の方からお問い合わせをいただきました。
奥様のご実家を建替えて二世帯住宅を建てたいとのことです。

二世帯住宅には大きく分けて3タイプがあります。

完全分離型(共有部分がいっさいなし。どこで、つなげるか、気配をどうやって感じさせるかが重要)
部分共有型(何を共有するかによってバリエーションがあります)
融合型(個室以外全てを共有)

奥様のご実家との二世帯住宅と旦那様のご実家との二世帯住宅では、親子関係にもよるのですが、だいぶ違うと思います。
一般的には、奥様のご実家との二世帯住宅のほうが、部分共有型や融合型にしやすいという傾向があります。二人の妻が親子というのが、一番大きい理由です。

通常、一般的には、完全分離型が一番面積が大きく必要になります。
二世帯住宅は2つの家族の生活スタイルを考えなければならないので、より複雑です。
特に、部分共有型や融合型は気兼ねなく暮らせる工夫やライフスタイルの違いに配慮した、細やかな設計が必要になります。

設計事例の陽だまりの家は奥様のご実家との融合型二世帯住宅です。
プライバシーとコミュニケーションのバランスの取り方が重要です。

今後、二世帯住宅は増えていくと思います。
単に一緒に住んでいるということでなく、一緒に住んでいるから、よかったと思えるような、うまくいく二世帯住宅を創りたいと思っています。
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# by kano-cd | 2008-07-18 18:52 | 住宅計画
14歳少年による東名バスジャック
昨日、東名高速で14歳少年によるバスジャックが起こりました。
中学2年生がバスジャックとは驚きです。
バスジャックといえば、8年前、17歳少年による西鉄バスジャック事件を思い出しました。
あの時は人質をたてに、バス内に15時間もたてこもり、一人が殺害され、大きく報道されたので、覚えている方も多いと思います。

岡崎市の美合パーキングエリアで逮捕され、現在岡崎警察署に拘留されているとのことで、TVで岡崎署が写されていました。

今回はだれも被害者が出なかったので、よかったです。しかし、運転手や乗客は相当怖い思いをしたでしょう。トラウマで、もうバスに乗りたくないと思う人もいるかもしれません。

私も東名バスは深夜便(JRドリーム号)を数回利用したことがあります。
JR岡崎駅からも乗れ、青春18切符以外で、とにかく東京へ一番安く行くにはこれですね。
おしりが痛くて、疲れますが・・。こんな事件が起こると乗車するのが、ちょっと怖いなあ。

少年の犯行動機が、親から交際を反対され、しかられ、家族を困らせてやろう、世間を騒がしてやろうということですが、後先を考えず、何とも短絡的で、こんなことが理由なの?とびっくりしてしまいます。
そんなのはどこの家庭でも、よくあることだからです。
愛する彼女が何と思うか考えなかったのか?

世間を騒がしてやろうというのは、先日の秋葉原事件も影響しているかもしれません。
また、少年は西鉄バスジャック事件も知っていたとのことです。
事件が事件を引き起こしているのです。

精神科医は、「子どもの頃から我慢することもなく、甘やかされて育った子どもは、しかられ慣れておらず、ささいなことで、キレてしまう」と最近の少年による事件を分析しています。
今回の少年はどのように育ったのでしょうか。

子どもと家について考えた私が書いたブログを参考までに。
6月11日~6月18日にかけて書いていますので、よかったらご覧ください。
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# by kano-cd | 2008-07-17 09:09 | 時事
先輩の自宅兼事務所へ遊びにいきました
I先輩の自宅兼事務所へ遊びにいきました。

私が独立前にいた青島設計の1つ先輩で、最近独立されました。
奥様も青島設計のOGです。

私が事務所に入って2年は一緒に名古屋事務所にいたのですが(といっても同じグループになったことはなく)、私は東京事務所へ、先輩は大阪事務所へと、それぞれ転勤し、ほとんど会うこともなく、遠い存在でした。

私は7年で名古屋事務所に戻りました。
事務所を辞める数ヶ月前に、先輩は名古屋事務所に戻ったものの、同じグループではありませんでしたので、結局、一緒に仕事をしたことはありませんでした。

ずっと、遊びに行きたいなあと思っていましたが、ちょっと遠いので、なかなか行く機会がありませんでした。
青島設計のことや、事務所経営や住宅についてなど、いろんなことを話し、情報交換しました。

事務所にいるだけでは、視野が狭くなるので、いい機会だと思っています。
がんばろっと。
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# by kano-cd | 2008-07-16 16:42 | 建築家
幸田町のおいしいパン屋さんへ行きました
日曜日にこどもの国に行った帰りに、幸田町のおいしいパン屋さんへ寄りました。
日曜日のブログで書いたように、同級生がパン屋さんを脱サラして開業するというので、事例研究に行ったのです。
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JR幸田駅の駅前の道を岡崎方面へ北上し、のどかな田園風景を走ると、道の右脇にダーシェンカというパン屋さんがあります。ホームページもこだわっていて、おいしそうです。
かなりの人気店なので、ご存知の方もいるかもしれません。
私は行ったことがなかったのですが、妻や両親がどこからか、クチコミでこの店のことを知っており、以前行ったことがあったのです。
私は、偶然、アントレというリクルートが出版する独立開業マガジンで、このお店が載っているのを見付けて知っていました。このオーナーも元高校の先生で脱サラ組です。
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石釜で焼く、自家製自然酵母を使った、おいしいパンが自慢の店です。
オーガニックにこだわり、国産低農薬小麦、化学調味料無添加で、子どもにも安心して食べさせることのできる、体にやさしいパンです。
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かなり敷地が広く、駐車場も大きいのですが、満車でした。
カラフルな色が付けられ、三角屋根のかわいい感じの外観です。
販売店舗棟を中心に、おそらく増築に増築を重ねる形で造られたと思われる、たくさんの棟があります。石釜棟、石釜パン教室棟、ケーキ教室・事務棟、オープンカフェ棟、パン工房棟に分かれ、迷路のようにつながっています。それがちょっとしたパンのテーマパークのようです。(仮設的な部分もあって、いまいちのところもありますが、いずれちゃんとやるでしょう)
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お店ではすでに品切れが多かったので、残った中からいくつかパンを買って帰りました。
翌朝、家で、朝ごはんとしておいしくいただきました。

豊田と名古屋市緑区有松にもお店があります。お近くの方はよかったら行ってみては。

流行るお店を造るには、何かひとつでも、とことんこだわりが必要だと思いました。
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# by kano-cd | 2008-07-15 12:13 | 店舗
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