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一級建築士事務所 KANO空感設計 KANo cooKAN design

〒444-2117   愛知県
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「ホワイトアクア/西尾」 造作家具打合せ
「ホワイトアクア/西尾」のお施主様と、打合せをしました。
設計事務所に設計を依頼する場合は、ハウスメーカーや工務店に依頼するよりも、造作家具について、柔軟な対応ができると思います。
KANO空感設計では、設計させていただく家によって、多少違いはありますが、多かれ少なかれ、何かしら、造作家具を設計することが、ほとんどです。

シューズインクロークの可動棚など、造作家具ではないものも含めると、もっと採用は多いです。

造作家具は、内装や木製建具のドアデザインとそろえたり、すきまなくぴったり納まるなど、デザイン的に優れているだけではなく、住まう家族に合わせた、収納計画ができたり、地震時に倒れてこないなどのメリットがあります。
エアコンを隠したりもできます。

造作家具で、よく採用するのは、玄関収納、カップボード(食器棚)、リビングボード(TV台)、ダイニングボード、洗面化粧台、トイレ手洗、本棚などがあります。
造作キッチンも創ったことがあります。

この家は、熱帯魚を飼う家で、水槽を置くための、水槽ラックを造作家具で創ります。
回廊の家/岡崎」でも、階段の一部に水槽を置く場所を設け、給排水や専用コンセントも設けました。
過去ブログ
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by kano-cd | 2013-02-28 09:00 | 「ホワイトアクア/西尾」
安価な耐震改修工法講習会に参加
前日も来た、名古屋中区役所ホールにまた来ました。
「安価な耐震改修工法講習会」に参加しました。
耐震リフォームの勉強です。

耐震診断を受けても、耐震改修する人は1割しかいないそうです。
安全性が確かめられたから、改修する必要がないというわけではなく、耐震診断すると、ほとんど、耐震改修必要という判定になります。
あとは、その家の安全性の度合いは各々違いますし、また、どこまで耐震性をアップしたいか(家がつぶれなければ壊れてもよしとするか、壊れるのを少なくするか、ほとんど軽微な被害にとどめるかなど)によって、改修費用が変わりますが、コストが高いのが、改修が進まない一番大きい要因となっているため、安く耐震改修できる方法の開発は、大変、望ましいことです。
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私の出身大学である名古屋工業大学の井戸田先生市之瀬先生が講師をされました。
在学当時から、いらした先生方です。
井戸田研究室のホームページに、 「木造住宅の耐震診断と耐震補強」について、一般の方向けにQ&Aがありますので、わかりやすくて、参考になると思います。
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ちなみに私は、大学では、意匠デザイン系の仙田満研究室でした。
仙田先生は、その後、東京工業大学に移り、名誉教授となられ、日本建築学会会長などを歴任されました。
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by kano-cd | 2013-02-27 01:50 | 構造・地震
耐震診断・耐震改修講習会 参加
名古屋中区役所ホールで、「木造住宅の耐震診断と補強方法講習会」に参加しました。
既存住宅に耐震性の程度を診断するのが、耐震診断です。
その結果をもとに、耐震補強を行うのです。

昭和56年以前と以降で、建築基準法の耐震基準が大幅に変わったので、昭和56年以前の住宅には、無料で耐震診断を行っている自治体が多いです。
それを知っている方も多いと思いますが、昭和56年以降に建った家なら、安全かというと、そうではありません。

阪神淡路大震災の後、平成12年にも、耐震基準が大幅に変わったのです。
金物の補強や、南北や東西の耐震壁のバランスなどの基準が盛り込まれたのです。

床下全体にコンクリートを打つ、ベタ基礎が普及し始めたのが、阪神淡路大震災の後ですので、基礎形状が、以前の布基礎かどうかも重要です。布基礎=即だめというわけではありませんが。
ここ最近は、一部のハウスメーカーをのぞいて、ほとんどがベタ基礎だと思います。

さらに、瑕疵担保履行法が始まった平成21年以前の住宅は、地盤調査がされていないかもしれません。
瑕疵担保履行法で、事実上、地盤調査が義務付けされたからです。
そうであれば、地盤が弱いかどうかわからず、地盤補強もされていないかもしれません。
地震が起きて、上部構造がしっかりしていても、地盤が弱かったら、何にもなりません。

東日本大震災以前の住宅は、軟弱地盤で液状化可能性のある敷地の場合の液状化対策がされていないかもしれません。
浦安市など、液状化被害の影響が大きかったことから、最近、液状化対策地盤補強の普及が進んでいます。

耐震性の向上につながる建材や金物や耐震工法などは、日々技術革新していますので、一般的には、古い家よりは、新しい家のほうが、耐震性は高いと思います。
最近では、斜めの筋交いだけではなく、家の外周に、耐力面材(耐震壁)をぐるりと張り巡らす、「耐震パネル工法」が一般的になっています。
KANO空感設計では、壁内結露しやすい、一般的な構造用合板ではなく、湿気を逃がすモイスTMを採用することがほとんどです。
各階の床をがっちり固める、分厚い構造用合板で、水平剛性を高める「剛床工法」も一般的になっています。

さらに、KANO空感設計では、常に建築基準法がもとめるよりも、高いレベルの耐震設計をしており、構造設計事務所に依頼することが多いです。

「耐震設計」をした上で、地震の揺れを抑え、繰り返し襲ってくる余震に耐えられるよう、ほとんどの住宅で、「制震設計」をしています。
制震金物制震テープ工法を採用するのです。
免震設計も可能です。(株)アイ・エー・ユーの講習と試験を受けて合格し、I A U 型住宅用免震技術資格者になっています。

ですので、いつ建った住宅でも、耐震性に不安があるなら、耐震診断したほうがいいと思います。
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主催は、一般財団法人 日本建築防災協会と、愛知県建築物地震対策推進協議会です。
従来、発行していた、「木造住宅の耐震診断と補強方法」が、昨年、8年ぶりに改定されたので、行われた講習会です。
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by kano-cd | 2013-02-26 09:00 | 構造・地震
「(仮称)豊田の家」 測量見積もり依頼
計画中の「(仮称)豊田の家」は、一見、山のように見える大きな敷地ですが、住宅を建築するためには、土地を買い足したり、それを登記したりする必要があり、大規模な測量などが必要です。
ご依頼を受け、測量事務所数社に見積もり依頼をしました。
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by kano-cd | 2013-02-25 09:00 | 住宅計画
「(仮称)刈谷の家」 市役所調査&法務局調査
計画中の「(仮称)刈谷の家」の敷地に関して、刈谷市役所や刈谷法務局に行って調査をしました。
市役所では、敷地の法規制や水道などのインフラなどを調べ、法務局では、敷地の形が分かる公図などを入手しました。

刈谷市役所は、建て替えられてからは、初めて来ました。
旧庁舎には、「刈谷の懐/廻の家」の設計中などによく行きました。
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新庁舎の設計は、大手組織事務所の日建設計です。
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南にある既設の市民交流センターのレンガ調タイルに合わせた、全体としては茶系の外観。
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一転、エントランス廻りは、ガラス庇、コンクリート打ち放し、アルミスパンドレルと、シャープでモダンな印象。
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↑外壁のアルミスパンドレルと玄関ドア。
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↑2層ごと設けられた吹抜のロビー。上下階の移動がしやすい。
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↑2層ごと設けられた吹抜の開放感のある休憩・打合せエリア。東と西の2か所にあります。
ここから入った光が、吹抜のロビーに届きます。

日建設計らしく、かちっと手堅くまとめられていた印象です。
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by kano-cd | 2013-02-24 09:00 | 「集まる家/刈谷」
「囲む家/安城」 内装モイス張り
「囲む家/安城」の現場へ。
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この家の内装には、ビニルクロスが使われていません。
壁や天井のほとんどが、内装モイスというホルムアルデヒドを吸着する健康建材吸放湿ボードです。このまま仕上げとなります。
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自作自然の家/岡崎」でも採用しています。施工時の過去ブログ
外周に耐力面材として、モイスTMを張り、内装モイスを張った、「ダブルモイス」の家です。
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この家は、ワンちゃんとネコちゃんと一緒に暮らす家なので、モイスには消臭効果も期待できます。

薪ストーブがある家ですが、モイスには断熱性能もあります。
耐火性があり、不燃材です。
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by kano-cd | 2013-02-23 09:00 | 「囲む家/安城」
「ホワイトアクア/西尾」 光庭の窓
「ホワイトアクア/西尾」のお施主様と、打合せをしました。
この家には、三方を囲まれた小さな坪庭のような、「光庭」があり、玄関やリビングや階段などが面しています。

北側道路ですので、閉鎖的になってしまう北面に、リビングや階段への通風採光をしやすい窓を設けることを、メインの目的として、設けたものです。

基本設計は昨年末に終わっていたものの、この窓だけは、いろんなことが、ずっと決まらないままでした。
窓を各階の上下に設けることは決まっていたので、構造計算は、進めることができました。
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これまで、いろんな案を提案して、ご一緒に考えてきました。

・形(正方形か長方形か横長か縦長か丸か三角か)は何がいいか
・数(複数設置することは決まっていました)はいくつか
・大きさ(全ての窓の大きさを統一するか、しないか、あえてバラバラにするか)
・どの窓を開閉するか、はめ殺し(FIX)にするか
・開閉する窓はどんな開閉方式にするか(風通し優先か、急な雨降りにも対応可か、開けた時、外から見られるかどうか)
・網戸はどのような開き方がいいか、窓を開けるために、内網戸を開ける必要がある窓は、その時に虫が入ってくる可能性があるが、それでもいいか、いやならば、網戸を開けないで開け閉めできるオペレーターハンドル付にするか
・網戸の存在感
・透明か不透明か(断熱性を考慮して、省エネエコガラスであるLow-Eペアガラスにすることは決まっていました)
・複数の窓の並べ方はバラバラか、横並びか、規則性のある互い違い配置か
・階段手すりとの干渉をどうするか、干渉しない窓配置にするか、手摺を反対側に移動するか
・階段照明器具との位置関係
・外観からの見え方はどうか、透明ガラスの見られ方はどうか
・内観からの見え方はどうか、光庭の緑はどのように見えるか
・玄関の窓との関係はどうか
・カーテンやロールスクリーンや断熱ブラインドなどは、何がいいか、それとも何もつけないか
・手が届いて、掃除ができるか(室内側からできるか、外からしかできないか、まったくできないか)、手が届かなくてもいいか、どのような掃除道具を使うか、掃除できない窓は不透明にしたほうがいいか
・階段を上がりながら、外が見えるほうがいいか、透明にすると、道路から見られてしまうので、どうしたらいいか
・光庭は、北面に目隠しの木製ルーバーがありますが、1階分の高さしかないので、2階の階段の窓は外から見られてしまうので、どうするか、2階にいる人が道路からの視線の角度を計算して、見えない高さまで、上げるか
・1階の小上りの畳コーナーを設けるかどうか、あると、窓は小さくなるが、なくして窓を大きくしたほうがいいか
・収納量も確保したいが、窓も、大きくしたいが、どうすればいいか
・大きな窓は、冬のコールドダウン(冷気が窓面を伝わっておりてくること)が心配だが、どうすればいいか
・1階と2階は、冷暖房効率を考慮して、区切りたいが、どのようにリビング階段を区切るか、それによって窓がどう見えるか、風の流れはどうなるか

以上の様々な検討結果から、ようやく、打合せで、方向性がでました。(模型写真は一番最初の大きな窓の案)
次回打合せで、さらに打合せします。
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by kano-cd | 2013-02-22 09:00 | 「ホワイトアクア/西尾」
フェイスブック交流会参加
ツイッターとフェイスブックを初めて、1年3か月くらいたちますが、おもいきって初めて、フェイスブック交流会に参加しました。
岡崎で80名を超える参加者の交流会に、一人で参加しました。
知っている人も数人いますが、ほとんどは、会ったことのない人たちです。

でも、フェイスブックでは「友達」になっている人が何人もいて、初めてお会いすることができました。

最初は、いくつかのグループの席に分かれて、名刺交換をしました。
私のように、初めて参加した方も多く、いらしたようです。
でも、すぐにうちとけて、いろんな方とお話しをすることができ、その後は、慣れてきて、席を離れていろんな方と交流を楽しみました。
また、参加したいと思います。

ツイッター(@kanocd)のフォロー歓迎します。(あまり、つぶやいてませんが。ブログのアップをお知らせするのがメインになっちゃっています。)

フェイスブック(https://www.facebook.com/toshikatsu.kano)の友達リクエストも歓迎します。

よろしお願いします。
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by kano-cd | 2013-02-22 09:00 | プライベート
「(仮称)刈谷の家」 敷地調査&ヒヤリング
計画スタートした「(仮称)刈谷の家」のお客様の敷地へ。
事前に家への希望を書いていただくライフスタイルシートを受け取っていたので、それに対するたくさんの質問を用意して、伺いました。

質問は事前に送っておいたので、お答えを書いたものを用意してくださいました。
それについて、さらに理解を深めるための打合せを3時間くらいしました。
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その後、写真の右端に写っているうちの嫁さんと、敷地調査をしました。

母屋の南にある、畑もしくは庭の一部に、家を建てることになりそうです。
立派な和風の庭なので、壊してしまうのがおしいのですが、畑部分だけで、うまく計画できない場合は、やむをえないかな。
松は移植できるといいですが。

母屋との調和をどのようにとるのかも、検討すべきことです。
母屋への日影や圧迫感、通風への影響も考慮する必要あります。
互いの家のプライバシー的距離感、見る見られることへの配慮、互いの家への行き来も、考えなくてはなりません。

過去にこういうケース(母屋のある敷地に新築)は、何度か設計したことがあります。
「ツカズハナレレズ」の自然な関係を創ることが求められます。

周辺の家も同じような時期に建てられていて、伝統的な日本家屋が多く、落ち着いた街並みを形成していますので、どのように、新しい家を調和させるかも、考えなくてはなりません。

敷地の向きがかなり、西を向いているのも、計画上、難しい問題です。
南道路ですが、道路に平行に家を建てると、かなり西向きの家になってしまうのです。
ご本人たちは、今まで気にしたことがなかったそうですが、家がかなり西を向いているということは、朝日や午前中の光が入りずらく、逆に、西日が長時間当たるということです。

試行錯誤しながら、ぜひ、いい案を考えたいと思います。
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by kano-cd | 2013-02-21 08:39 | 「集まる家/刈谷」
住宅の冷暖房効率アップ その7
先週の「住宅の冷暖房効率アップ その6」のブログの続きです。

世の中では、太陽光発電や蓄電池、HEMSなどの設備をたくさん使った、「スマートハウス」が流行りで、太陽光発電で、電気代が安くなったりはしますが、設備導入以前に、外皮性能(家を囲む外壁、窓、屋根、床、基礎の断熱気密性)のアップなど、やるべきことをやらないと、スマートハウスにしたからと言って、快適性がアップするわけではありません。

ちなみに太陽光発電などを否定しているわけではありません。
私は、P.V.ソーラーハウス協会の準会員です。

家じゅうが快適にできる、冷暖房の手法にはいろんな方法があります。
しかし、電気代としてランニングコストがたくさんかかるのではあまりよくはありません。

パッシブハウス(私は、 (一般社団法人)パッシブハウス・ジャパンの会員です)のように、相当な高気密・高断熱・高遮熱を行い、熱損失の少ない換気方式に配慮し、開放的な間取りにするなどすれば、エアコン1台で家じゅうの冷暖房を行うことも、不可能ではありません。

自作自然の家/岡崎」、「回廊の家/岡崎」、「大屋根光庭の家/蒲郡」の床下冷暖房もそのうちのひとつです。
囲む家/安城」の薪ストーブもそのひとつです。

最近、設計する家は、全て、基礎断熱の家です。
一般的な家は床のすぐ下に断熱材がありますが、基礎断熱の家は、コンクリートの基礎の立上りやそれにつながるベース(底盤)の一部を断熱します。
元氣の家/豊川」は、立ち上がり基礎の両面に防蟻断熱材を施工した基礎断熱の家です。
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by kano-cd | 2013-02-20 18:57 | 省エネ・健康・エコハウス・高気密高断熱
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