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一級建築士事務所 KANO空感設計 KANo cooKAN design

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カテゴリ:インテリア( 20 )
窓廻り製品のインテリアショップ グランデコールに行きました
セミナーの後は、伏見のヒルトンホテルに行って、地下のショッピングモールにあるグランデコールという窓廻り製品のインテリアショップに行ってきました。
先日、営業に来られたので、行ってみようと思ったのです。
過去ブログ 窓廻り製品のインテリアショップ グランデコール その1
過去ブログ 窓廻り製品のインテリアショップ グランデコール その2

アメリカのハンターダクラスやスイスのクリエーションバウマンなど、多くの海外メーカー(ほとんどが欧州)の商品の展示がありました。
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↑ハンターダクラスのシルエットシェード
レースの繊細な美しさとブラインドの確かな機能性を兼ね備えた革新的なシェードです。
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↑シルエットシェードの黒い生地のものもありました。上部カバーも同じ生地で覆ってあります。
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↑それを開いたところ。
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↑ハンターダクラスのデュエットシェード
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クリエーションバウマンバーチカルブラインド クリエーションバウマンについては過去ブログ
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↑その他、いろんな生地のカーテンやレースなど、色違いで豊富にありました。
その後は近くの大建工業リクシル(INAXやトステムなどが集結した巨大住宅建材メーカー)のショールームを見て帰りました。
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by kano-cd | 2012-06-12 08:00 | インテリア
窓廻り製品のインテリアショップ グランデコール その2
昨日のブログの続きです。

ハンターダグラス社には、デュエットシェードというハニカム(蜂の巣)構造の製品があります。製品特徴
国産のセイキ総業のハニカムサーモスクリーンと同様に、空気層をつくりだすことによって断熱できるのです。
ハニカムサーモスクリーンは、「空縁の家/豊橋」で、より断熱効果を高めることのできる断熱レール付を採用しました。過去ブログ
セイキ総業のショールームを見学した時のブログ
ハニカムサーモスクリーンは空気層が横に並んだ2層になっていますが、デュエットシェードは1層のタイプと2層のタイプがあります。
断熱レール付はありません。
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その代わり、↑外から見ると1層のハニカムで、内部に、もう1枚の生地が入っているタイプ↓があります。
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さらに、この内部に入れる生地を、ギンギラの遮光にしたタイプもあります。↓
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by kano-cd | 2012-06-07 09:00 | インテリア
窓廻り製品のインテリアショップ グランデコール その1
名古屋の窓廻り製品のインテリアショップグランデコールに営業に来ていただきました。

カーテンやロールスクリーンなど、あらゆる窓廻り製品を扱っています。
サンゲツやトーソーなど国内メーカー品も扱っていますが、海外メーカー品を多く扱っているのが特徴です。
以前、ブログで紹介した、スイスのクリエーションバウマンも扱っています。

いろんな製品のサンプルを、見せていただきましたが、自分はエレガント系よりも、シンプル系が好きで、かつ断熱や遮熱などの機能性を求めたいと思うので、いいなと思ったのが、アメリカのハンターダグラス社の製品です。

ハンターダグラスは東京で見たことがありますが、名古屋では、グランデコールが2号店として、ハンターダグラスギャラリーを運営しています。
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↑同社のシルエットシェードは、レースのような繊細なファブリックでありながら、操作によって、ブラインドの羽根(スラット)のように角度を変えて、水平にして、日差しをカットしたり、視線をカットする機能をもちます。↓製品特徴
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窓の一番下まで、シェードを下すと、羽根部分を動かすことができるようになります。
羽根と羽根の間にはレースが付いていて、手前のレースと奥のレースで生地が違います。
空気層ができるので、断熱効果があるのではないかと思います。

次回に続く。
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by kano-cd | 2012-06-06 08:58 | インテリア
関東建築旅行 その3 ハニカムサーモスクリーン見学
昨日のブログの続きです。
埼玉県所沢市のセイキ総業という網戸メーカーのショールームに行きました。
お目当ては、網戸ではなく、窓に設置する断熱スクリーンである、ハニカムサーモスクリーンです。
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「空縁の家/豊橋」で採用されました。
窓に設置すると、窓から熱損失を大幅に抑えることができ、冬にいやな、窓からの冷気(コールドドラフト)を抑えることができます。
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↑上部を開けることができるツーウェイタイプ。
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↑断熱レールタイプは、窓額縁の両側に設置したレールをスクリーンが上下に移動するので、より、断熱性が高まります。

次回に続く。
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by kano-cd | 2012-03-13 09:11 | インテリア
窓回りファブリックメーカーのクリエーションバウマン
昨日、窓回りファブリックメーカーのクリエーションバウマンの営​業マンに来てもらいました。
資料請求をしたのです。
先日、岡崎で講演を聞いた建築家の妹島和世さんや、一緒に活動もされている西澤立衛さんが採用しています。
最近では、西澤立衛さん設計の軽井沢千住博美術館で採用されてい​ます。

スイスのメーカーです。
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今年は節電が求められたので、遮熱レースやカーテンやスクリーン​がよく売れたそうです。
金属を分子レベルで、生地に蒸着している(この技術は日本しかで​きなくて、愛知県の蒲郡で加工していると聞き、びっくり!)そう​で、外側はシルバーっぽい色です。
遮熱レースは、光に当てると、よく透けて、外が見えるのに、遮熱​効果が他のメーカーよりも高いそうです。
冬でも、室内の熱を逃がしにくいという省エネ効果があるそうです​。
冬の一番効果的な使い方は、日中は遮熱レースを閉めてしまうと、​部屋に太陽熱が入らないので、開けておいて、日が沈んだら、閉め​て、熱を逃がさないようにする方法です。

日本では、レースやカーテンの裾を、床ぎりぎりとして、床とのす​きまをあけ、床に摺らないようにすることが一般的ですが、欧米で​は、さらに長くして、床にたらすようにするのが一般的だそうで、​そのほうが、熱をより、逃がさないようにできますし、それがオシ​ャレとされているそうです。
確かに、窓を伝って降りてくるコールドドラフトという冷気を防ぐ​には、そのほうが合理的です。

他にも、リネンや羊毛やコットンなど、自然素材を使った生地の説明を受けました。
天然繊維は、まるで生き物のように空気や熱、湿気を吸収し、蓄積し、吐き出し、室内の温・湿を自然に調整してくれるのです。
天然素材は、製造工程の使用CO2量も少なく、廃棄の際も土に戻すことができます。
そして何より、天然素材の触り心地、風合いは、人に安らぎを与えてくれます。

他社と違う製法のバーチカルブラインドの特徴などについて聞きま​した。

名古屋にショールームがあるので、行ってみようかな。
コイズミ照明ショールームのビルの2階です。
最近、コイズミ照明で行われた、建築家東海林修さんの講演会に行​った(過去ブログ)のですが、その時は、このメーカーを知りませんでした。
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by kano-cd | 2011-12-23 12:37 | インテリア
木工家ウィーク NAGOYA・2011 開催
木工家ウィーク NAGOYA・2011が6月4日(土)~14日(火)まで開催されます。
毎年、この時期に開催されている木工関連イベントで、名古屋の栄を中心に様々な場所で、木工作家の作品などの展示が行なわれます。
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全国から150人の木工家が名古屋に集い、作品展、講演会、ワークショップなどを行います。
木の家具からはじまる豊かな暮らしを、使い手と作り手がともに考えるイベントです。


テーブルやイスなどはインテリアを構成するデザイン要素として、大きなウェイトを占めます。
新築に合わせて、新しく購入を考えている方に、家具を買うのではなく、木工作家に依頼して作ってもらう方法があることもお伝えしたいと思います。
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by kano-cd | 2011-06-03 08:54 | インテリア
窓廻りの断熱スクリーン 「シェルシェード」
昨日のブログで窓廻りの断熱スクリーン 「ハニカムサーモスクリーン」を紹介しましたが、似た商品で、キューセントという会社の「シェルシェード」があります。
名古屋の販売代理店の営業マンから説明を聞き、「ハニカムサーモスクリーン」との違いについて、いろいろと質問をしました。
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アメリカで開発された製品です。
ハニカム構造ですが、空気層は1層です。
幅広の空気層の↓大きいタイプと↑小さいタイプの2種類あります。
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↑コードレスタイプもあります。巻き取りバネの力で、好きなところで止めておくことができます。
断熱レール仕様はありません。
色バリエーションや素材の生地バリエーションが豊富です。
プリーツスクリーンのように、ツインタイプがあり、上と下で違う素材を使うことができます。
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↑レースのような透光タイプもあります。
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by kano-cd | 2011-01-21 15:15 | インテリア
窓廻りの断熱スクリーン 「ハニカムサーモスクリーン」
窓に設置する窓廻り製品としては、世の中ではカーテンが一般的だと思います。
私たちは、よくロールスクリーン(生地を芯に巻きとる)やプリーツスクリーン(アコーディオンのようにたたむ)をお施主様に提案します。
このような上げ下げタイプのほうが、スクリーンを上げればコード以外に邪魔なものがなくなるのですっきりするからです。

横引きタイプであるカーテンは、カーテンを使わない時に、窓の両脇にカーテンやレースをたたんでおくスペースが必要になり、邪魔に思います。
犬やネコなどのペットを室内で飼っているお宅では、たたんだカーテンをひっかいたり、ぶらさがったりするトラブルもあるようです。(小さいお子様も遊ぶ)
窓巾を大きくしたいのに、カーテンたまりの小壁をつくるために、窓巾を小さくしなければならないこともあります。

冬に窓からおりてくる冷気(コールドドラフトという)でお悩みの方は多いと思います。
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プリーツスクリーンに似た、上げ下げのスクリーンで、断熱性を高めた、ハニカムサーモスクリーンというものがあります。
網戸のトップメーカーである、セイキ総業がつくっています。
スクリーンの断面がハニカム(ハチの巣)構造となっており、二層の空気層を形成することによって、断熱性を高めます。
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さらに、窓額縁の両サイドに断熱レールを設置すると、スクリーンと窓とのすきまがなくなり、さらに、コールドドラフトを抑えることができます。
日本の障子は、窓と障子の間に空気層が断熱層となっており、窓額縁にぴったりとくっつくことにより、コールドドラフトを抑えることができますが、それに似ています。
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夏には外部からの熱を遮断できます。
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↑断熱レールのカットサンプル
スクリーン(一部除く)は取り外して、水洗いもできます。

少しコストが高いですが、断熱効果を上げることにより、省エネとなり、冷暖房のランニングコストを抑えることができます。
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by kano-cd | 2011-01-20 11:31 | インテリア
家具・木工家の作品展お知らせ
以前からおつきあいのある、岡崎の家具・木工家の森明宏さんから、作品展のお知らせが届いています。
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「ようこそ人の手とくらしの愉しみ方展」と題し、名古屋東区の市政資料館や撞木館で、21日から日曜日23日までの3日間開催されています。
遠くは兵庫や静岡、長野の全国の8人の木工家たちの合同作品展です。
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この時期、毎年開催され、3回目の木工家ウィーク2010・NAGOYAの企画イベントのひとつです。
昨年は行きましたが、今年は行けそうにないです。

昨年の思い出を書きます。昨年のブログ
木工家ウィークNAGOYAの展示会場のひとつであった、中村区のノリタケの森ミュージアムへ向かうために、名古屋駅をおりた時でした。
携帯電話が鳴り、出ると、「家を建てたいのですが」という方からの電話でした。
それも偶然、名古屋の方から。
当時は、名古屋に行くことはあまりなかったので、その偶然に運命的なものを感じました。
それが実は、この春に竣工した「星崎の宝箱の家」の奥様からだったのです。

お会いしたいということでしたので、夕方にご自宅に伺う約束をしました。
その後は木工家ウィークNAGOYAの3箇所の会場を廻ったり、勤労会館で開催された建築家であり木工家である中村好文さんの講演会を聞きました。

そうして、夕方になり、お会いしたというわけです。
その後は数回の打合せを踏まえ、設計契約に至り、設計させていただくことができたのです。
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by kano-cd | 2010-05-22 09:30 | インテリア
家具の設計
「(仮称)Jカフェ」では、イスやスツール(背もたれのないイス)やテーブルを設計させていただきました。
こんな機会はあまりないので、楽しいです。

施工中の「星崎の宝箱の家」では、造作家具とデザインを合わせて、白い人造大理石カウンターの伸縮テーブルを設計しました。
普段は4人掛けテーブルとして使っていて、来客があった時にサブテーブルを伸ばして、6人掛けにできるテーブルです。
また、普段は4人掛けテーブルとして使っている時に、別の小さめのサブテーブルを伸ばして、パソコンやTVを置くスペースに使うこともできます。
市販の家具ではこんな工夫やちょうどいい大きさがないのです。
見積もりもとりましたが、高いので、Goをかけていただけるかどうか、保留状態ですが。

カウンターを造り付けることはよくやっていて、竣工した「ツカズハナレズのHANARE」でも、大きなL型のダイニングカウンターを造り付けました。
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阿久比の「暮らせる蔵」では半円形のダイニングテーブルを造り付けました。
いずれも、スペースの有効利用ができます。

住宅や店舗の設計をしていると、家具まで設計したくなるもんなんです。
インテリアで使っている建材と材質やデザインをそろえることができるからです。
また、将来イスを1脚増やしたい時など、家具メーカーのように廃番で手に入らないということがありません。

カウンター程度なら、造作家具屋さんで対応できますが、単独のイスやテーブルとなると、そうもいきません。
ずいぶん前に、どこかに、オーダーで創ってくれる家具屋さんはないかなと探していた時に、知り合ったのが、岡崎市の山中に工房をかまえる「森工房」の森明宏さんだったのです。
家具屋さんと言っては失礼ですね。
木工家とか、木工作家と言うべきでしょう。
アーティストなのです。
アーティストですから、なんでも好きなデザインを依頼してその通りに創ってくれるというわけではありません。
建築設計の場合でも言えることですが、建築家の中には、毎回同じデザインをする方がいますが、そういうタイプということです。
作風が気に入ったから、同様なデザインで、アレンジして、オリジナル家具を依頼するというかんじになります。

ですので、お施主さんにまず、デザインを気に入っていただき、金額や納期も納得していただけない限り、お願いすることはできないので、実は、まだ森さんに創ってもらったことはありません。
(「(仮称)Jカフェ」のイス、スツールは森さんではないです)
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そんな森さんから、ギャラリーを借りての展示会の招待状をいただきましたので、ご紹介します。
刈谷市の「悠遊舎ぎゃらりぃ」で、24日まで開催されています。
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ここで、以前展示会があった時に、お施主様と一緒に見学したこともありますし(その時のブログはこちら)、一人で行ったこともあります。(その時のブログはこちら

家具は大事に使えば、一生ものなので、森さんのような木工家に頼むと少し高いですが(イス1脚5万円ぐらい~)、自分のためだけの家具を創ってくれ、愛着がずーっとわくと思います。
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by kano-cd | 2010-02-13 11:58 | インテリア
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