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一級建築士事務所 KANO空感設計 KANo cooKAN design

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カテゴリ:「回廊の家/岡崎」( 105 )
「回廊の家/岡崎」 全館床下冷暖房
竣工して、3年たった「回廊の家/岡崎」のお施主様と久しぶりにお会いしました。
お施主様に住んでみての感想などをいろいろお聞きしました。
全館床下冷暖房のおかげで、この寒い冬も快適に過ごせているそうです。
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by kano-cd | 2016-02-04 15:47 | 「回廊の家/岡崎」
「回廊の家/岡崎」 床下冷暖房CCFスタイルを体感
「回廊の家/岡崎」での新築祝い&新年会で、床下冷暖房CCFスタイルが快適だったので、お施主様に聞いてみると、普段から18度設定にしているとのこと。夜は16度設定にしているそうです。
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測ってみると、↑床面が22.6℃、↓壁・天井が22.4℃でした。
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普通の床暖房にありがちな、不快な床の暑さや場所による床温の違いが全くありません。
部屋の中は上下の温度差がほとんどなく、均一な温度に保たれています。
床に設けた、ステンレスグリルに手をかざすと、ごく少ない気流を感じるのみです。
玄関ホールや水廻りも床下冷暖房エリアなので、寒さを感じません。
電気代が心配になるので聞いてみると、24時間運転で、いわば「とろ火」状態で運転しているので、思ったほどの金額ではなかったとのことです。
もともと家が大きいので、普通の家よりは、かかりますが。
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↑エアコンの機械は、造作家具などの中に入っていて、フィルター掃除も楽です。
写真は扉を外したところ。
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by kano-cd | 2013-01-25 08:51 | 「回廊の家/岡崎」
「回廊の家/岡崎」 新築祝い&新年会
私たちが設計し、昨年秋に竣工した「回廊の家/岡崎」のお施主様から、新築祝い&新年会に、招待され、夫婦で行ってきました。
工務店さんもいらして、工事中には、ほとんど仕事の話しかしなかった職人さんとも、楽しい時間が過ごせました。
ご招待いただき、感謝の気持ちでいっぱいです。
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by kano-cd | 2013-01-25 08:50 | 「回廊の家/岡崎」
「回廊の家/岡崎」 竣工写真 その5 北棟
和モダン住宅「回廊の家/岡崎」の竣工写真の続きです。最終回。
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↑子世帯の玄関ホール奥には窓があり、手前に中庭4を眺めながら、上がれる階段があります。
造作家具の玄関収納下部には、間接照明があり、広がりを与えます。
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↑階段脇のカウンター状のスペースには、熱帯魚水槽を置きます。
給排水設備や専用コンセントも設置しました。
階段の途中から車庫上に設けられた↓個室に入れます。
2階リビングとは床レベル差があり、これをスキップフロアと言います。
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↑車庫上の個室。天井の一部は屋根勾配に合わせて低くなっており、ベッドを置きます。
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↑階段見下ろし。
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↑広々とした2階LDK。床は竹フローリング、壁、天井はドイツ製ウッドチップ入り壁紙です。
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↑個室は、将来、2つに仕切れます。

以上です。
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by kano-cd | 2013-01-06 09:00 | 「回廊の家/岡崎」
「回廊の家/岡崎」 竣工写真 その4 渡縁・南棟・北棟
和モダン住宅「回廊の家/岡崎」の竣工写真の続きです。
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↑「回廊の家/岡崎」のタイトルの由来になっている、中庭1を取り囲む回廊の一部である、「渡縁2」。
渡り廊下のことで、造語であり、「わたりえん」と読んでいます。
もう1本の渡り廊下である「渡縁1」と共に、中央棟と南棟をつなぎます。
渡縁1の地窓(床近くに設けた窓)や渡縁2の地窓の向こうには、各々、中庭1と中庭3があります。
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↑中庭1に面して設けられた南棟の縁側。
中庭1を中心に、リビング→ダイニング→渡縁1→縁側→渡縁2→広縁→リビングと、ぐるりと一周できます。
障子近くの床に設置された吹き出しグリルから床下冷暖房の冷気や暖気が上がってきます。
床自体も冷やしたり、温めます。
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↑南棟の部屋。ここも含め、1階のフローリングは、無垢のヒノキです。
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↑南棟の部屋。壁、天井は和紙張りです。
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↑南棟の奥行の大きい外縁(ウッドデッキ)。
軒が深く、物干ししやすく、手摺にはふとんを掛けて干しやすいです。
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↑中央棟の洗面コーナーとトイレ1。
洗面器とトイレ手洗器は、美濃焼(岐阜県東部地方の焼き物)で、お施主様と一緒に、窯元に買い付けに行ってきたものを造作家具に設置しました。
味わい深い、緑の織部焼と白い志野焼を選びました。
トイレ床は天然リノリウム、壁や天井ははっ水和紙張りです。

次回に続く。
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by kano-cd | 2013-01-05 09:00 | 「回廊の家/岡崎」
「回廊の家/岡崎」 竣工写真 その3 中央棟・中庭1
和モダン住宅「回廊の家/岡崎」の竣工写真の続きです。
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↑ダイニングから見たところ。リビングボードは造作家具です。
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↑リビングから丸見えにならないよう脇に目隠し格子を設置し、手元隠し腰壁を高めにしたキッチン。
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↑リビング隣接の続き和室。和室南側の「広縁」(リビングの一角)奥には、茶道に必要な水屋があります。
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↑床の間の前には茶道できるよう、炉畳が切ってあり、外すと、炉を使えます。
和室と広縁やリビングとは、上げ下げできる雪見障子で仕切れます。
仏間は4枚折れ引き込み襖戸で、仏壇を隠すことができます。
雪見障子のついた窓から中庭4が見えます。
雰囲気にそぐわないので、壁掛けエアコンは設置せず、床下冷暖房の木製吹出口グリルを造作でつくって、和室の全周壁際に埋めこみました。
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↑中庭1は、かけい や つくばい や 石灯篭のある、落ち着いた風情のある和庭です。
この家には中庭が大小5つあります。
バルコニー手摺は縦格子とし、すっきりと見せています。
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↑中庭1の夕景。
リビング窓からは外縁(ウッドデッキ)に出られ、広縁窓からは、大きな靴脱ぎ石と飛び石を伝って、つくばいに近寄れます。

次回に続く。
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by kano-cd | 2013-01-04 09:00 | 「回廊の家/岡崎」
「回廊の家/岡崎」 竣工写真 その2 ポーチ・中央棟
和モダン住宅「回廊の家/岡崎」の竣工写真の続きです。
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↑北道路と玄関とは高低差がありますが、バリアフリーに配慮し、スロープでアクセスできます。
スロープ舗装はすべりにくいよう、御影石ジェットバーナー加工の乱張りとしています。
手摺は道路側からは、縦格子で隠されています。
スロープも覆う大きな屋根には、大きな開口があり、大きく下がった軒先による圧迫感を軽減し、周囲を明るくします。
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↑ポーチには、各世帯の木製玄関引違戸が並んでいます。
ポーチ床は、玄関床共、化粧砂利洗い出し舗装です。
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↑玄関に設置した、造作ベンチや縦手摺が和の風情に違和感なく溶け込んでいます。
右脇の戸の向こうは土間の玄関収納があり、ホールへ通り抜けられます。
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↑広々としたLDKの壁や天井は、100%自然素材塗り壁のシラス中霧島壁ライトです。
健康安全安心で、調湿や消臭など優れたいろんな機能があります。
床は無垢のヒノキフローリングです。節がなくてきれいな材を選びました。
床下冷暖房CCFスタイルを採用しており、床下全体をあたためたり、冷やしたりでき、窓際など各所には吹出グリルも設置されています。
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↑LDKの全ての窓には断熱効果がある障子が設置されており、南窓の障子はふかし壁内に引き込み可能で、中庭を大きく眺めることができます。
障子は太陽光をやわらかい拡散光に変え、白っぽい壁や天井に、やさしく反射します。
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↑障子をふかし壁内にすべて引き込んだところ。
ふかし壁を生かした、上部の間接照明のあたたかみのある光が、天井を照らしあげます。

次回に続く。
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by kano-cd | 2013-01-03 09:00 | 「回廊の家/岡崎」
「回廊の家/岡崎」 竣工写真 その1 外観
和モダンの二世帯住宅「回廊の家/岡崎」の竣工写真を、5回にわたってお見せします。
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↑窓を隠す縦格子やスロープ手すり隠しの縦格子が、和の風情を醸し出します。
駐車場は化粧砂利洗い出し舗装、アプローチスロープは「固まる土」舗装です。
北棟には車2台駐車できるビルトインガレージがあり、電動でオーバースライダーを開閉します。
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↑南棟と中央棟の間に、中庭があり、南棟を低くして中庭や中央棟への採光や圧迫感に配慮しています。
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↑屋根は、いぶし瓦で、中央棟屋根の東端には、太陽熱温水器が乗っており、タンクは地上置きです。
別棟の既設車庫の上には、太陽光発電パネルが乗っています。
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↑外壁は100%自然素材塗り壁のシラスそとん壁かき落とし仕上げです。
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↑北面の夕景。あたたかみのある光が、家族の帰りをやさしく出迎えます。
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次回に続く。
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by kano-cd | 2013-01-02 09:00 | 「回廊の家/岡崎」
「回廊の家/岡崎」 快適な床下冷暖房 その2
昨日のブログの続きです。

床下冷暖房の性能をちゃんと発揮させるには、高気密高断熱、さらに高遮熱が必須です。
家全体を基礎断熱とし、ベタ基礎底盤と立上りコンクリート内側に、現場発泡ウレタン断熱材をすきまなく吹付てあります。
大豆を主成分とした健康や環境にも配慮したデミレックジャパン(株)のソヤ(カナダ製)を採用しています。
この家は、地盤の液状化対策として、分厚い発泡スチロールをベタ基礎下に敷きつめた、コロンブス工法を採用しているので、さらに断熱性が高まります。

外壁内は新聞紙を粉砕して繊維化したセルローズファイバーを充填。

屋根には、一般的な天井のすぐ上で断熱を行う天井断熱ではなく、屋根面直下で断熱を行う屋根断熱とし、植物油から生まれたデミレックジャパン(株)のアグリ(カナダ製)を採用しています。
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窓ガラスは、全て省エネガラスである断熱タイプのLow-E(ロウイー)ペアガラス(空気層をもった2枚のガラス)です。
(Low=低い、E=放射)
ペアガラスは、新築では、当たり前になりつつありますが、さらに、進んで、室内側のガラスの空気層側に、目に見えないほどのごく薄い金属フィルムが張ってあり、断熱性を高めます。

サッシは、アルミ樹脂複合サッシで、外側がアルミ、部屋内側が樹脂になっており、結露を生じにくくしています。

玄関戸は木製の高気密高断熱の引違戸です。

中央棟1階のLDKや和室、広縁、縁側の各窓には全て障子を設置し、窓際での冷気をシャットダウンしています。
障子の白い和紙は、太陽光をやわらかく、室内全体に拡散する効果があり、壁や天井の塗り壁(中霧島壁ライト)に反射して、部屋を明るくします。

屋根のいぶし瓦は太陽熱を反射し、瓦と瓦のすきまから排熱します。
屋根の一部に採用したバルバリウム鋼板は遮熱塗装です。

屋根野地板直下には、遮熱パネル(フクビ 遮熱パネルーフ)で空気層を設け、排熱しています。
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by kano-cd | 2012-12-30 09:00 | 「回廊の家/岡崎」
「回廊の家/岡崎」 快適な床下冷暖房 その1
竣工して、1ヶ月たった「回廊の家/岡崎」の家にお伺いしました。
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お施主様に住んでみての感想などをいろいろお聞きしました。
高気密高断熱と 床下冷暖房CCFスタイルのおかげで快適に過ごせているそうです。
外は風が強くて寒い日でしたが、中にいると全く感じませんでした。
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この家のタイトルにもなっているように、「回廊」の一部として、中庭1を囲んで、2本の↑渡縁(わたりえん=造語です。渡り廊下のこと。)があります。
もともとは、この渡縁の冷暖房対策をどうするかが、この家の設計時の大きな課題でした。

南棟と中央棟を結ぶ、渡縁を行き来する時に、冬であれば、渡縁が無暖房だと、寒くて、ヒートショック(心臓への圧迫)を起こしてしまい、危険ですし、夏は、中庭に面して大きな窓があるので、かなり暑くなることが予想されました。

暖房に関しては、床仕上材直下に敷く床暖房という方法もありますが、冷房については、細長くて、こんなところに壁掛けエアコンを付けるのは邪魔ですし、渡縁の天井ふとことがなくて、天井埋込エアコンもできません。

そこで考えたのが、「自作自然の家/岡崎」でも採用した、床下冷暖房だったのです。
床下空間は一般的には、断熱ライン外であり、外気と通じており、床面直下で断熱を行う床断熱が一般的ですが、この家では、基礎断熱とし、床下空間は、断熱ライン内になるので、床下に大きな室内空間があるのと同じです。

三菱製の特別に開発されたエアコンを、収納スペースなどの床面に置き(前面は木製ガラリで隠してあります)、床下に設けたチャンバーボックス(断熱材内張りの箱です)に接続された送気ダクト(管)から、床下空間各所へ、暖気や冷気を送るのです。
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冬であれば、床下空間全てが暖まるのです。さらに、掃出し窓近くなどには、床面に設置した、↑送風ガラリから、直接暖気が上がってきて、コールドダウン(窓で冷やされた冷気が窓面を伝って床におりてくる現象)対策にもなります。
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和室は畳敷きなので、暑い畳が断熱材代わりとなってしまい、床下冷暖房の効果が発揮しにくいので、和室床の壁際に、↑送風スリット(すきま)を木製で造り、全周に廻しました。
風情ある和室に、壁掛けエアコンって、デザイン的に違和感ありますが、全く機械が見えず、すっきりします。

全館冷暖房なので、玄関でも、廊下でも、トイレでも、洗面室でも、家じゅうどこでもエアコンが効いているので、冷暖房室と非冷暖房室の温度差の不快感がありません。
これが一番すごいことだと思います。

床暖房は、床にごろ寝すると低温やけどの危惧があったり、置ける家具の制限(足付にするなど)がありますが、床下冷暖房はそれらの懸念がなく、無垢フローリングも、高価な床暖房用フローリングでなくても、採用することができます。

床暖房は、部屋の全面積に敷くことは、通常せず、部屋の中央に7割くらいに敷くのが一般的なので、スリッパをはかずにすごすと、同じ部屋内で、敷いてあるところと、敷いてないところは、明確に分かってしまいますが、床下冷暖房は全面積を暖めたり、冷やしたりするので、そういうことがありません。

「スリッパを履かないで暮らしたい」、「ソファを使わず、床に座って暮らす床座スタイルが好き」という人には、特に快適さを感じます。
ダイニングを背の高いテーブルではなく、低い座卓や低い造作カウンターとして、足元を掘り込んで、床に直接座って、ごはんを食べる設計を、なんどかしたことがありますが、この場合も、床下冷暖房は快適だと思います。

次回に続く。
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by kano-cd | 2012-12-29 09:00 | 「回廊の家/岡崎」
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