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一級建築士事務所 KANO空感設計 KANo cooKAN design

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カテゴリ:「自作自然の家/岡崎」( 80 )
「自作自然の家/岡崎」 床下冷暖房システムCCF STYLE その2
昨日のブログの続きです。
「自作自然の家/岡崎」のお施主様であり大工さんの、光ヶ丘中嶋建築の中嶋さんのブログが更新されたので、ご紹介します。

「床下冷暖房システム「CCF STYLE」 導入研修会 後編」

中嶋さんもブログで書いてあるように、家の外皮性能を上げずにおいて、ただ、床下冷暖房システムを採用すればいいというものではありません。
この家では、以下にあげるような、様々な設計上の配慮によって、システムの冷暖房を効果的に発揮できるようにしています。

・屋根下アルミ遮熱シート:アストロフォイル
・外壁アルミ透湿防水遮熱シート:フクビ 遮熱エアテックス
・セルローズファイバー断熱材(新聞紙粉砕繊維):チリウヒーター コクーン
Low-Eペアガラス(省エネガラス)
・アルミ断熱構造サッシ

湿度をコントロールできると、冷暖房設定温度を夏は高めに、冬は、低めにできます。
自然素材を多用し、以下の調湿性のある無垢材や調湿建材を採用しています。
また、これらの建材により、家の熱容量が大きくなり、冷暖房効果も増します。

耐力面材モイスTM調湿建材内装モイスの内外のダブルモイス
・無垢の杉天井板
・無垢のロフト床杉三層パネル:Jパネル
フランス産ボルドーパインフローリング(松)

家の形態やプランも大きな影響を及ぼします。
・熱ロスの最も少ない、総2階(各階同じ床面積)
・大きな庇、軒、バルコニーによる夏の日射カット
・大きな窓による冬の日射熱取得
・廊下のない開放的なプラン
・ロフトのあるリビング

通風がうまくいくと、冷房すること自体を減らすことができます。
・風をつかまえる縦すべり出し窓
・雨でも開けておける横すべり出し窓
・ベンチューリ効果(煙突効果)を生かしたロフト窓(暖かい空気は縦穴状空間があると、上昇気流が生まれる)
・玄関引戸の上の通風窓
・内部木製引戸の上に通風ランマ

など
他にもいろいろな設計の工夫があります。
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by kano-cd | 2013-07-08 09:00 | 「自作自然の家/岡崎」
「自作自然の家/岡崎」 床下冷暖房システムCCF STYLE その1
昨日は、めちゃくちゃ暑かったですねえ。
「自作自然の家/岡崎」のお施主様であり大工さんの、光ヶ丘中嶋建築の中嶋さんのブログが更新されたので、ご紹介します。
「床下冷暖房システムCCF STYLEの導入研修会に参加しに上京しました」

中嶋さんは、CCF STYLEのよさにほれ込み、施工代理店になったのです。
そのための導入研修会に参加されたということです。

この家では、各階の床下空間を利用した、床下冷暖房システムCCF STYLEを採用しています。
床暖房ではなく、床下全体をあたためる暖房、さらに冷房もできちゃうのです。
床下全体を冷暖房するとともに、床に設けた吹出口から、冷暖気が出てきます。
また、1階の天井吹出口からも冷暖気が出てきます。
エアコン冷暖房特有の、あのいやな風がでてくるわけではありません。
吹出口に手をかざすと、出ているかどうか、ようやく分かるくらいです。

竣工してから2年目の夏を迎えることになります。
1年目の夏に、床下冷房体験会(過去ブログ)を行いました。
家に入るとすぐに、ひんやりした冷気を感じました。
家じゅうが冷暖房されているので、温度差があまりなく、特に、冬のヒートショックを防ぐことができます。
夏だと、普通の家では、冷暖房されていない、トイレに行って帰ってくるだけで汗が出るほど暑いですが、廊下やトイレ、洗面室など、全ての部屋が冷房されているので、快適です。

この中嶋さんのブログには続きがあります。
続きもどうぞご覧ください。
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by kano-cd | 2013-07-07 09:00 | 「自作自然の家/岡崎」
「自作自然の家/岡崎」 床下冷暖房CCFスタイルを体感
「自作自然の家/岡崎」の新築祝い&新年会でも、先日行った「回廊の家/岡崎」と同様、室内の温度を測らせていただきました。
「自作自然の家/岡崎」も、床下冷暖房CCFスタイルを採用しています。
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↑南の窓際の床温度は、24.9℃と暖かいです。奥に見えるのは吹出しグリルです。
床全体を暖めていますが、吹出しグリルからも温風が吹出しています。
ごくわずかなので、手をかざさないと分かりません。
この日は天気がよく、日が当たっていたので、日の当たらないリビングの奥のほうは、20.1℃でした。
床は厚さが21mmもある無垢のフランス産ボルドーパインという松の一種です。
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↑壁(モイス内装用)は19.3℃。
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↑天井(無垢の杉板)は20.9℃。
だいたい、家じゅう20度くらいです。

普通の家は、温度差がかなりありますし、低いです。
普通の壁掛けエアコンでは、室温自体は高めることができても、床、壁、天井の温度が低いままなので、冷輻射があり、体感温度が下がります。
逆に、床、壁、天井の温度が高いと、室温は高くなくても、体感温度が上り、快適にすごせます。
この日は、参加人数が多いということもあったせいか、顔がちょっとほてるような感じになるくらい、暖かく感じました。他の大工さんも同じことを言ってました。

普段から、16℃設定で使っているそうです。
朝の2時間と夜帰宅後から就寝まで、床下エアコンを動かしていているだけだそうですが、他の時間帯も、エアコンなしでも、暖かいそうです。
天気がいいと、窓からの日射取得で室温が上がりますし。
お施主様であり、この家を自分で作った大工さんである、光ヶ丘中嶋建築の中嶋さんも、普段の体感をブログに書いています。ちなみに中嶋さんの新年会のブログ記事

この性能を出すには、高気密高断熱高遮熱であることが絶対条件です。
基礎断熱として、大豆由来の発泡ウレタン、壁と屋根に、新聞紙粉砕セルローズファイバー断熱材を吹き込んであります。
外壁下地には遮熱透湿防水シート、屋根にはアルミ遮熱シートを設置し、遮熱塗装ガルバリウム鋼板で葺いています。いずれも、通気層によって、排熱、除湿をします。

昨年の夏には、床下冷房の体験会を開催しました。その時のブログ
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by kano-cd | 2013-01-30 08:35 | 「自作自然の家/岡崎」
「自​作自然の家/​岡崎」 新築祝い&新年会
KANO空感設計が設計させていただいた、「自作自然の家/岡崎」のお施主様であり、大工さんであり、タイトルにあるように、自分の家を自分で建てた、光ケ丘中嶋建築の中嶋さんから、新築祝い&新年会に誘っていただいたので、行ってきました。
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この家の工事に携わった、電気屋さん、クロス屋さんなどや、大工仲間たちが来てました。
建設当時の話をしたりして、楽しかったです。
中嶋さんとは、竣工後もたびたび会ってお世話になっていますが、奥様やお子様とは半年ぶりでした。
工事が中嶋さんが他の自分の仕事もしながらであり、1年がかりだったので、最初に出会った2年前には、小さかったお子様が、ずいぶん大きくなったなあと、時間の流れを感じました。
KANO空感設計、同様、光ケ丘中嶋建築もどうぞ、よろしくお願いします。
光ケ丘交差点から東へ坂を下る途中にあります。
中嶋さんのブログ
この家に採用した「床下冷暖房に体験について」は、次回に続く。
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by kano-cd | 2013-01-29 09:00 | 「自作自然の家/岡崎」
「自​作自然の家/​岡崎」 床下冷房体験会を開催しました 
8月18日(土)、19日(日)に「自​作自然の家/​岡崎」で、床下冷房体験会を開催しました。
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多くの方に参加いただき感謝申し上げます。
この家は、今春に竣工し、お施主様であり、自分でこの家を作った大工さんの中嶋さん一家がお住まいです。
中嶋さんは、自宅新築を機に、「光ヶ丘 中嶋建築」として、工務店を始めました。
そういうわけで、この家は、「光ヶ丘 中嶋建築」のモデルハウスでもあります。
中嶋さんの「床下冷房体験会」のブログ記事
お施主様のご好意で竣工時に、オープンハウス(完成見学会)を開催させていただくことはよくありますが、お住いになっている生活感のある状態をお見せできる絶好の機会でした。

土曜日は雨でしたが、日曜日は晴れて暑くなり、34度でした。
玄関を入った瞬間から、ひんやりします。
各階に床下冷暖房を行っています。
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室内は、床、壁、天井とも25~26度程度であり、上下方向にも均一な温度です。
リビングと空間的につながっている、ロフトに上がりましたが、全然暑くなく、天井の杉材を触っても、熱くありません。
屋根は、新聞紙粉砕セルローズファイバー200mm断熱の上に、アストロフォイル遮熱シート4mmで遮熱し、その上に通気層を設けてあり、暑い熱が室内に入らないようにしています。
夏対策としては、高断熱だけではだめです。
高気密高断熱の家は、冬はいいけど、夏は暑くてたまらないと言われるのは、高断熱があだとなり、家の中に入った熱が断熱材に蓄熱され、夜になっても輻射熱を放出し続けるからです。
家の中に熱を入れない遮熱が重要です。
普通の家では、真夏に、ロフトに上がったら、暑くて熱中症になるかも。
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日曜日の午後からは、床下冷暖房CCFスタイルを開発した、(株)駒匠 温熱環境研究所 の社長さんによる、セミナーを行っていただきました。
スライドを用いながら、住宅の温熱環境や床下冷暖房についてお聞きしました。
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床下冷房を体験していただくことも重要ですが、KANO空感設計の家づくりの実例として、この家の設計で考えたこと、使っている建材などの特徴などをお客様に説明をしました。
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↑中嶋さんが外壁のカットモデルを作ってくれたので、わかりやすく説明することができました。
白く見える内壁は内装モイス、白っぽい布みたいなものの中に入っているグレーは、新聞紙粉砕セルローズファイバー断熱材です。
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↑設計のポイントを紙に書いて、要所に張ってくださったので、私が説明しなくとも、読んでいただければ、理解もできるようになっていました。
外壁の外側には、耐力面材のモイスTMが張ってあり、内外にモイスを張った、「ダブルモイス」の家です。
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↑この中にエアコン室内機が入っています。
吸込ガラリ戸は脱着式で外せます。
フィルターについたほこりを掃除機で吸い取るメンテナンスのみですみます。
今春にも行いました(過去ブログ)が、今度の冬にも、床下暖房体験会を行う予定です。
また、告知しますので、ぜひ参加してください。
 
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by kano-cd | 2012-08-24 09:06 | 「自作自然の家/岡崎」
「自​作自然の家/​岡崎」 床下冷房体験会 参加者募集締切りました
イベント告知のため、8月18日まで、この告知記事をトップページにします。
毎日更新されるブログは、この記事をスクロールした、先にあらわれます。
毎日見てくださる方には、めんどうですが、よろしくお願いします。

私たちKANO空感設計が設計監理し、今春竣工した「自​作自然の家/​岡崎」にて、お施主様であり、大工さんである、光ケ丘中嶋​建築の中嶋雅典さんのご協力とご好意のもと、当イベント​を8月19日(日)10時~17時に開催します。
この家は、中嶋さんのご自宅であり、光ケ丘中嶋建築の家​づくりをお見せする実物モデルハウスでもあります。
家のタイトルにあるように、中嶋さんが自分でこの家を造​り、自然素材をふんだんに使った家です。

1階と2階の床下を冷暖房しており、輻射による自然な冷​暖房感や心地よさを感じることができます。
床ガラリ(吹出口)や天井吹出口から、冷暖房された空気​を直接、送ることもできます。
ぜひ体験していただきたいと思います。
参加ご希望の方は、日時と参加人数をフェイスブック(toshikatsu.kano@face​book.com)やメ​ール(info@kano-cd.jp)や電話(056​4-26-3051)などで、KANO空感設計 加納年​勝まで連絡ください。
案内図を送ります。

19日午後1時からは、床下冷暖房システムCCFスタイ​ルを開発された、温熱環境研究所 温風床暖房研究所 株​式会社 駒匠の駒形 直彦社長による熱環境セミナーも行います​。
スライドを用いた、素人の方にも十分わかりやすいもので​す。

ちなみに、3月には、「床下暖房体験会」を実施したとこ​ろ、玄関を入ってすぐに、感じる自然な暖かさに、みなさ​ん感心していました。
家じゅうの温度差が少ない空調システムなのです。
廊下やトイレや洗面室って普通の家は、冷暖房がないから​、夏暑くて、寒いですよね。
この家はそういうことがないのです。
目障りで、存在感の大きいエアコン本体が見えないという​のもいいですね。
エアコン本体がどこにあるか、探してみてください。

優れたシステムですが、設備だけあっても、この心地よさ​は、成り立ちません。
家自体の高気密・高断熱・高遮熱が絶対条件です。

地震に耐える、耐力面材モイスTMを外周に張りめぐらし​、さらに制震テープ工法により、気密を高めています。
基礎断熱には、大豆由来の自然系発泡ウレタン、壁や天井​には、新聞紙粉砕セルローズファイバーを充填し、断熱サ​ッシとしています。
外壁下地には、遮熱透湿防水シート、屋根には空気層サン​ドイッチ遮熱シートを張り、各々の外部側に通気層を設け​て、すみやかに排熱できるようにしてあります。

内壁はモイス直張り、床は、無垢で21mmもの厚みのあ​るフランス産ボルドーパインフローリング張り、天井は、​杉板張り(各々ドイツ製自然塗装)として、全て、吸放湿​性能の高い素材を用いることにより、夏の湿度を抑えるこ​とで、高めのエアコン温度設定でも心地よさを得られます​。
冬は逆に素材から放湿されて過乾燥を防ぎ、低めのエアコ​ン温度設定でも心地よさを得られます。

1階が個室群、2階がLDK+水廻りという逆転プランの​家です。
1階は天井を張らず、梁などをあらわしにして、木のあた​かみを感じることができます。
2階は小上りの畳コーナーのある、斜め天井のダイナック​なワンルーム的な空間で、階段で上がれる大きなロフトと​一体となっています。
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床下冷暖房だけでなく、みどころ満載の家です。
「自​作自然の家/​岡崎」についてはブログで、専用カテゴリを作ってありますので、中嶋さんとの最初の顔合わせから、設計、工事、竣工後について、全て見ることができます。

ぜひご来場ください!
お待ちしています。
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by kano-cd | 2012-08-18 10:00 | 「自作自然の家/岡崎」
「自作自然の家/岡崎」 住宅兼「光ケ丘 中嶋建築」モデルハウス竣工!
「自作自然の家/岡崎」の現場へ。
先々週の完了検査の検査済証が届いたので、お届けに行ってきました。
晴れて、「現場」ではなく、「家」になりました。
おめでとうございます!

この家は、お施主様が大工さんであり、自分で施工されたので、普通の家の場合と違って、「引き渡し」というものがないので、不思議な感じです。
「引き渡し」とは、家が竣工したら、鍵を工務店からお施主様に「引き渡す」ことで、その時点で、「現場」ではなく、「家」になります。
その他にも、設備業者などからの取り扱い説明というものもあるのが普通です。

お施主様の中嶋さんは、工事期間中に、「光ケ丘 中嶋建築」として、独立し、工務店を創業しました。
新しい人生の旅立ちのお手伝いができたことに喜びもひとしおです。
この家は、今後は、自宅兼、「光ケ丘 中嶋建築」のモデルハウスとして、使われる予定です。
なので、中嶋さんの都合がよければ、今後も見学希望者をご案内したいと考えています。
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写真は、はしごではなく、階段で楽に上がれる、大きなロフトです。
ロフトを通して、2階リビングに風が通り抜けます。
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by kano-cd | 2012-04-11 08:28 | 「自作自然の家/岡崎」
「自作自然の家/岡崎」 モイスコート
「自作自然の家/岡崎」の現場へ。
壁に張った健康調湿建材の内装モイスに、手垢汚れ防止のための撥水スプレー「モイスコート」をスイッチ廻りに塗布してあります。
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by kano-cd | 2012-04-06 09:00 | 「自作自然の家/岡崎」
「自作自然の家/​岡崎」 完了検査
「自作自然の家/岡崎」の現場へ。
確認申請の完了検査の立ち会いをしました。
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by kano-cd | 2012-04-05 09:00 | 「自作自然の家/岡崎」
「自作自然の家/​岡崎」 床下冷暖房システムの体験見学会を開催しました
日曜日に、「自作自然の家/​岡崎」のCCFスタイル床下冷暖房システムの体験見学会を行いました。
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外気温8度と、寒くて、風が強く、全館暖房の心地よさを体験して​いただくのには、「いい日」になりました。
北玄関の家なのですが、片引きの玄関戸を開けた瞬間から、暖かさ​を感じます。
家じゅう、どこも寒いところがないというのは、感動的です。
CCFスタイルを全国展開する(株)駒匠の駒形社長さんに来てい​ただいて、午前にはレクチャーも行ってもらいました。
健康建材の内装モイスの白い壁がプロジェクターを映す、いいスクリーン代わり​になりました。
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by kano-cd | 2012-03-28 14:21 | 「自作自然の家/岡崎」
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