代表写真

夫婦でアットホームな
雰囲気でやってます。
Profileへどうぞ

一級建築士事務所 KANO空感設計 KANo cooKAN design

〒444-2117   愛知県
岡崎市百々西町 13-13

TEL  0564-26-3051
FAX 0564-26-3059

住宅・集合住宅・別荘
店舗・事務所・医院等
企 画・設 計・監 理

Contact / ご相談・お問合せ

カテゴリ:「下山の光庭の家」( 88 )
「下山の光庭の家」 竣工写真 その7
和モダンスタイル「下山の光庭の家」の竣工写真の続きです。
バルコニー・車庫棟編。
b0140276_10133738.jpg

↑室2のバルコニーは、軒が深いので、日差しを遮ります。
寝転んで風を感じながら、読書したり、うたた寝したりしても気持ちよさそうです。
1階屋根には太陽光発電パネルが乗っています。
バルコニーから降りて、太陽光発電パネルのメンテナンスに行けます。
周囲は山に囲まれていて、落葉も多いので、影にならないように掃除できます。
b0140276_10192432.jpg

↑車庫棟外観。車が4台駐車できます。
b0140276_10193039.jpg

↑深い軒があるので、オーバースライドドアを開けておいても、通常の雨は降りこみません。
紫外線をカットしてボディを守ります。
b0140276_10193921.jpg

↑オーバースライドドアはシャッターよりも早く開閉でき、手動でも十分軽いです。
b0140276_10194613.jpg

↑車庫の奥にある大容量の小屋裏収納。

以上で終わりです。
[PR]
by kano-cd | 2012-09-30 09:00 | 「下山の光庭の家」
「下山の光庭の家」 竣工写真 その6
和モダンスタイル「下山の光庭の家」の竣工写真の続きです。
階段・2階編。
b0140276_948456.jpg

↑ダイニングと廊下や階段との間には、透明引違戸があり、視線が開放的につながります。
階段の奥が室1で、LDKとは適度な距離感です。
b0140276_948734.jpg

↑階段は光庭に面しており、大きな窓は、吹抜のある廊下も明るくします。
b0140276_9481659.jpg

↑2階廊下。2階床は無垢の杉フローリングです。
b0140276_9482252.jpg

↑2階廊下に面して収納が並んでいますが、風を通すために、一部は腰から上の収納として、地窓(床近くの窓)を設けました。
b0140276_9483321.jpg

↑室2には、バルコニーを設置していますが、屋根が上がってきているので、その上に乗せた木製バルコニーのデッキ床も上がっています。
窓を開けて、ふとんを手摺に掛けて干すのが目的であり、バルコニーに出入りする必要性はあまりないので、大丈夫です。
壁、天井はドイツ製ウッドチップ入り自然壁紙オガファーザー張りです。(室3、4共通)
b0140276_9483662.jpg

↑室3・室4の廊下との引き戸の上は、通風ランマ引き戸があり、開閉します。
b0140276_9484593.jpg

↑室3と室4の間は、天井までの高い木製建具とし、取り払えば、大きな部屋にすることができます。

次回に続く。
[PR]
by kano-cd | 2012-09-29 09:00 | 「下山の光庭の家」
「下山の光庭の家」 竣工写真 その5
和モダンスタイル「下山の光庭の家」の竣工写真の続きです。
キッチン以外の水廻り編。
b0140276_9184515.jpg

↑吹抜のある廊下に面する洗面コーナー。
b0140276_9185116.jpg

↑洗面コーナー隣の男子トイレ。共に腰に杉板を張っています。
b0140276_9185825.jpg

↑滋賀県までお施主様が買い付けに行った、信楽焼きの手洗い鉢を埋め込んだ手洗いカウンターのあるトイレ。
壁は全て撥水和紙の玉紙。(他室の水廻りも共通)で、アクセントとして、手洗いカウンター上部の壁は朱色にしました。
床は天然リノリウムです。(他室の水廻りも共通)
筒型のシーリングライトは黒鉄釉の磁器製です。
b0140276_919970.jpg

↑洗面室の造作洗面化粧台。清掃性優先で、カウンターと洗面ボウル一体型です。
b0140276_919151.jpg

↑浴室の窓からは竹林が見えます。
b0140276_9192158.jpg

↑洗面室、キッチン、家事室とつながるパントリー。
勝手口からは、車庫棟や外に行けます。
b0140276_9193739.jpg

↑大きな窓のある家事室では室内物干ができます。
物干場に隣接しており、2つの開閉トップライト(屋根に付けた窓)を開ければ、風が通り、湿気を排出できます。(トップライトにロールスクリーンも設置したので、暑くなりすぎるのを防ぐこともできます)
トップライトからの光は、隣接するキッチン側の開閉ランマを通して、キッチンを明るくし、風を通します。
天井は、洗面室、パントリー共、吸放湿度性の高い「やさしい壁」張りです。
造作カウンターで、洗濯物をたたんだり、アイロンを掛けたりできます。
奥にはクロークがあり、洗濯物をしまったり、玄関にも近いのでコート類をしまっておけます。
b0140276_9195049.jpg

↑ウッドデッキで目隠し格子の付いた物干場。
母屋と車庫棟の間にあり、目立たないけど、洗濯物は乾くように、隣棟間隔を計算して設置しました。

次回に続く。
[PR]
by kano-cd | 2012-09-28 09:00 | 「下山の光庭の家」
「下山の光庭の家」 竣工写真 その4
和モダンスタイル「下山の光庭の家」の竣工写真の続きです。
和室編。
b0140276_19573560.jpg

↑リビングの畳コーナーの奥には、縁側があり、和室に行けます。
縁側のある家は、最近は、あまり建てられなくなってきたと思いますが、こういった、日本古来からの知恵や工夫というものは、現代のエコライフの観点からも見直しされるべきと考えています。

縁側は、内と外のあいまいな空間です。

縁側と和室との間の障子があることによって、冬の寒い外気を遮断する断熱空間となります。
冬は、太陽高度が低いので、縁側という空気層を暖め、隣の和室に暖かさを伝えます。
和室は、面積が小さくなるので、暖房効率が高まります。

それ以外の季節には、障子を開け放して、風を通すとともに、和室と縁側の一体となった、大きな開放的な空間をつくり出します。
夏は、大きな庇とともに、強い日差しをやわらげ、畳が日焼けすることを防ぎます。
縁側に腰掛けてスイカを食べたり、夕涼みするのもいいですね。
春には、日向ぼっこしたり、秋には月見をしたり。
四季を感じ、自然を感じることができます。
家族や隣人とのコミュニケーションスペースにもなります。
b0140276_19574324.jpg

↑仏間には折戸を付けました。神棚にも、透明アクリル板付の引違戸を付けてあります。
和モダンな半帖ふちなし畳です。イグサのにおいっていいものです。
b0140276_19574710.jpg

↑光庭に面する窓から光と風が通ります。
LDKから和室が丸見えにならないように少し高い位置に窓を設けています。
中央は、TVスペースですが、置かない時は床の間風に見えるようにしています。
その隣は、飾り床になっています。
LDKと同じく、壁、天井は100%自然素材の中霧島壁ライトを塗っていますが、赤みがかった色に変えて和の雰囲気を出しています。
b0140276_19575471.jpg

↑障子と窓を開け放すと、庭や向いの山の景色を取り込むことができ、開放的です。
b0140276_19575941.jpg

↑和室の北側は、襖で室1(当面は親世帯の部屋)とつながっています。
襖を大きく開け放てば、和室と室1がつながった大きな部屋になります。
室1からは、廊下を通って、ダイニングに戻ることができます。
このように、光庭の廻りをぐるりと一周することができます。
室1と廊下の間は、透光性のあるワーロン(和紙調樹脂板)の引違戸として、光庭に面する階段や廊下からの光を室1へとりこむ工夫をするとともに、室1をLDKから孤立した雰囲気にしないようにしています。
光庭に面する窓から光と風が通ります。

次回に続く。
[PR]
by kano-cd | 2012-09-27 09:00 | 「下山の光庭の家」
「下山の光庭の家」 竣工写真 その3
和モダンスタイル「下山の光庭の家」の竣工写真の続きです。
LDKの夕方編。
b0140276_19422660.jpg

↑和紙張りのペンダントライトが光の重心を下して、和の落ち着いた雰囲気にします。
b0140276_19423223.jpg

↑照明器具の光の色は、オレンジがかった暖かみのある色で統一しています。
LEDダウンライトも採用しています。
b0140276_19423713.jpg

↑和紙張りのペンダントライトの明かりが、杉板の天井をやわらかく照らしあげます。
b0140276_19424455.jpg

↑吊戸棚のない開放的なキッチンです。
コンロ前は、油はね防止ガラススクリーン。
コンロ上部は、高気密高断熱住宅向きの同時給排気式レンジフードです。
b0140276_19425165.jpg

↑キッチン手元隠し壁には杉板を張ってあります。
塗り壁では汚れやすい場所なので、汚れ防止にもなります。
キッチン奥の壁上部には2つの通風ランマがあり、隣接する家事室の窓やトップライト(天窓)からの光や風を通します。
b0140276_859258.jpg
↑キッチン脇には、共用コーナーのカウンターがあり、パソコンや家事ができます。
リビングとDKとは、天井に付けたロールスクリーンを下して、仕切ることができ、冷暖房効率を高めます。
階段や吹抜とは、透明引違戸で仕切れます。

次回に続く。
[PR]
by kano-cd | 2012-09-26 09:00 | 「下山の光庭の家」
「下山の光庭の家」 竣工写真 その2
和モダンスタイル「下山の光庭の家」の竣工写真の続きです。
玄関・LDK編。
b0140276_19321169.jpg

↑玄関・ホール。
1階はほとんどの壁、天井が100%自然素材塗り壁の中霧島壁ライトです。
床は、無垢の栗フローリング+ドイツ製自然塗装。ガス焚き温水式床暖房。
b0140276_1932187.jpg

↑小上りの畳コーナーのあるリビング。奥に光庭が見えます。
b0140276_19322536.jpg

↑リビングにソファやリビングボードを置いたところ。
b0140276_19323398.jpg

↑リビング天井は、杉板張りの勾配天井です。
b0140276_19323970.jpg

↑畳コーナーの下部は引出収納です。
b0140276_19324431.jpg

↑畳コーナーの造作本棚。上部は飾り棚です。
b0140276_1932497.jpg

↑家の中心にある光庭は、各室に光と風を届けます。

次回に続く。
[PR]
by kano-cd | 2012-09-25 09:00 | 「下山の光庭の家」
「下山の光庭の家」 竣工写真 その1
「下山の光庭の家」の竣工写真をご紹介します。
和モダンデザインの家で、母屋と車庫の2棟からなります。
外観編。
b0140276_18474299.jpg

↑手前のオーバースライダードア付の車庫には、車4台と自転車が駐車可能で、収納や小屋裏収納もあります。
b0140276_18475082.jpg

↑母屋の大きな庇が印象的です。
母屋外壁は100%自然素材でメンテナンスフリーのシラスそとん壁です。
破風板や軒天、目隠し格子や雨戸袋の杉板には、ドイツ製自然塗料のプラネットカラーで着色塗装しています。
b0140276_18475870.jpg

↑東の車庫と西の母屋は、各々の庇を伸ばして重ねてあり、雨に濡れずに行き来できます。
母屋の中央(2階外壁が凹んだ部分)にある光庭へ採光・通風を図るために、1階の屋根は緩い屋根勾配が可能なガルバリウム鋼板葺きとしています。
その上に太陽光発電パネルをのせていますが、地上からは、全く見えません。
2階屋根は三州瓦葺きです。
b0140276_1848129.jpg

↑母屋西には、ウッドデッキのスロープがあり、西に面する室1に直接出入りできます。
大きな庇を設けて、西日をカットします。
b0140276_18551034.jpg

↑ポーチ脇の前庭の植栽。玄関ドアは木製気密ドアです。
b0140276_18482882.jpg

↑ポーチ西壁には、グレーのボーダータイルを張り、車庫棟外壁のガルバリウム鋼板との色つながりを意識しました。
ポーチ床もボーダータイルと色合わせのタイルです。

次回に続く。
[PR]
by kano-cd | 2012-09-24 16:28 | 「下山の光庭の家」
「下山の光庭の家」 1年点検
「下山の光庭の家」の1年点検に、工務店と行ってきました。
b0140276_8473714.jpg

つい最近、外構・植栽の完了検査に来たばかりですが、芝生が青々としていました。
b0140276_851389.jpg

台風が心配だったので、どうだったかお施主様に聞いてみました。
雨戸を閉めていたけど、光庭があるので、今までみたいに真っ暗にならなくていいと、おっしゃっていました。
また、暴風雨の音もあまり感じなかったそうです。
b0140276_8294412.jpg

外壁のシラスそとん壁も、内壁のシラスの中霧島壁もきれいなままでした。
通常の家だと、竣工1年もすると、「その家のにおい」というものがしますが、この家は、中霧島壁のおかげか、全くいやなにおいがありません。
b0140276_8295566.jpg

梅雨時で、湿気が高い日でしたが、中に入るとひんやりと感じるほどで、吸湿効果も感じました。
[PR]
by kano-cd | 2012-06-26 08:15 | 「下山の光庭の家」
「下山の光庭の家」 植栽工事完了 その3
昨日のブログの続きです。
b0140276_14545594.jpg

↑庭:ヒメコウライシバ。芝生として、一般的なコウライシバよりも、丈が短く、メンテナンスしやすいです。
芝生の下には、客土がありますが、そのさらに下には、防草シートを敷いてあり、将来、雑草が生えても、雑草の根がシートを貫通しないので、抜きやすくなります。
中木は、ハナミズキ。ハナミズキは5月に花が咲きますが、ピンクと白の種類あり、今回は、ピンクにしました。
リビング前に、落葉樹を植えたのは、夏は日射をさえぎり、冬には落葉して、あたたかな日差しを入れるためです。
ワンちゃんの小屋に、木陰を作る目的もあります。
今までは土の庭で雨が降ると、ぬかるんでいましたし、雑草も生えていましたので、芝生の上を歩けて、ワンちゃんも気持ちよさそうです。
b0140276_14571436.jpg

↑庭の隅:株立のシマトネリコ。根本から数本に分かれて立つのを株立(かぶだち)といいます。
さわやかな印象になります。
向こうに見える、垣根は、ボックスウッドです。
南がけへの転落防止目的です。

以上です。
植栽は、なくても暮らすことはできますが、あると、住宅をぐっと引き立ててくれますし、暮らしにうるおいとやすらぎを与えます。
芝生は、夏の地面からの照り返しを抑えてくれます。
他にもいろんな機能があります。
[PR]
by kano-cd | 2012-06-05 08:19 | 「下山の光庭の家」
「下山の光庭の家」 植栽工事完了 その2
昨日のブログの続きです。
具体的にどんな植栽を植えたか、ご紹介します。
b0140276_14343228.jpg

↑アプローチスロープ脇:チゴザザ。 大きくならない地被植物のササです。
バークという樹皮で地表面を覆っていますが、その下は大きな岩の塊があって、中低木は植えられませんでした。
そのうち、ササが育っていけば、地表面を覆い尽くします。
b0140276_1439056.jpg

↑車庫脇:サザンカ。 目隠しとしての常緑樹です。
写真には写っていませんが、駐車場舗装の間には、複数の帯状に、地被植物のタマリュウを植えてあります。
b0140276_14441522.jpg

↑アプローチ脇:ドウダンツツジ。 アプローチと庭を分ける目的です。
b0140276_1440378.jpg

↑ポーチ脇:低木群 左の低木がコクチナシ、中央のちょっと高い中木がナンテン、右の低木がオタフクナンテンです。

次回に続く。
[PR]
by kano-cd | 2012-06-04 09:00 | 「下山の光庭の家」
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
カテゴリ
事務所名に込めた思い
ブログ名に込めた思い
うちの事務所のこと
住宅計画
ホームページのこと
省エネ・健康・エコハウス・高気密高断熱
床下エアコン(床下暖房)
住宅
建築
「備える家/岡崎」
「通じる家/岡崎」
「平安光縁の家/幸田」
「大屋根中庭の家/岡崎」
「ダブルLハウス/岡崎」
「通る家/岡崎」
「つながる家/岡崎」
「集まる家/刈谷」
「ホワイトアクア/西尾」
「囲む家/安城」
「大屋根光庭の家/蒲郡」
「回廊の家/岡崎」
「元氣の家/豊川」
「自作自然の家/岡崎」
「空縁の家/豊橋」
「下山の光庭の家」
「刈谷の懐/廻の家」
「ダブルゲートハウス」
「星崎の宝箱の家」
「ツカズハナレズのHANARE」
「暮らせる蔵」
「南欧モダンの白い家」
店舗
「(仮称)Jカフェ」
リフォーム
「土岐の家リフォーム」
外構・庭
「広々デッキと斜め芝庭/岡崎」
コープ生協提携建築士
環境
建築材料
構造・地震
インスペクション(現況検査)
設備
インテリア
バリアフリー
建築家
建築見学・観光旅行
時事
ファミリー
プライベート
アート
野球・サッカー
以前の記事
2017年 07月
2017年 06月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
最新のトラックバック
検索
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧