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一級建築士事務所 KANO空感設計 KANo cooKAN design

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カテゴリ:「南欧モダンの白い家」( 29 )
土岐プレミアムアウトレット
現在、ご事情により設計中断している、「南欧モダンの白い家」のU様より、お正月に年賀状をいただいていました。

お子様の背景に写っている写真が、私達が正月2日に行った、土岐プレミアムアウトレットに似ていたので、あいさつを兼ねて、聞いてみたところ、やはり、そうでした。

クリスマスツリーが背後にあることから、12月のようですが。

このブログにたびたびコメントをいただくNさんも、私達家族と同じ日に、そこへ行っており、偶然がまた、重なりました。

実は、私が生まれたのは、このアウトレットの近くなんです。
行ったことがある人は分かると思いますが、田舎ですねー。
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by kano-cd | 2010-01-12 13:56 | 「南欧モダンの白い家」
「南欧モダンの白い家」 もう少しで設計完了
日曜日は豊橋の「南欧モダンの白い家」のU様と打合せをしました。
前回打合せでの修正事項を確認していき、ほぼ全ての図面を提出しました。
もう少しで設計完了です。

帰りに、U様から教えてもらい、近所で開催されている、工務店のオープンハウス(完成見学会)を見学しました。写真は撮っていないので、ありません。
U様も今後の工務店選定に役立てる予定で、午後から見学されるそうです。

和モダンの家で、U様の家とは全くデザインが違いますが、工務店のデザインに対する適応力や技術力の参考になりました。ほぼ合格点かなと思いました。
外部は赤っぽいこげ茶色のガルバリウム鋼板スパンドレルで、屋根は緩い曲面の横張りガルバリウム鋼板です。
内部は、壁がコテあとを付けたしっくい、床は真っ黒に塗装された無垢のヒノキか松、天井は合板でこれも真っ黒に塗装されていました。
建具も既製品ではなく、造作で作ってありました。
私が設計した「暮らせる蔵」にちょっと似ているかな。吹抜はないけれど。

私が推薦する工務店は、普段から設計事務所の設計した家を手がけていることが多い工務店を中心に選びますが、このように、自社設計でも高いデザイン力、設計力があれば、それに伴う施工力もあるはずなので、薦められますね。

私から複数の候補を提案し、最終的には、そこから、お施主様が、競争入札に参加する会社を複数選んでいただくことが多いです。
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by kano-cd | 2009-09-29 17:43 | 「南欧モダンの白い家」
「南欧モダンの白い家」のインテリアパース
今日は、豊橋へ「南欧モダンの白い家」のU様との打合せに行ってきました。

前回、お父様も交えて、打合せを行った内容を図面訂正して持って行きました。
今日の打合せの前に、訂正が終わった段階で図面をFAXしてあったので、それに対するいくつかのご意見はメールで連絡をいただいておりましたので、それを中心に打合せを進めました。

また、平面図や展開図(各部屋の東西南北を見た4面の図)だけでは、インテリアが分かりにくいので、空間を立体的に把握してもらうために、内観パース(完成予想図)もお見せしました。

天井に配置したダウンライト(小さな筒型の天井埋め込み照明)を点灯させた夜景のパースもお見せしました。
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by kano-cd | 2009-09-12 16:54 | 「南欧モダンの白い家」
「南欧モダンの白い家」の減額設計打合せ
昨日は、豊橋の「南欧モダンの白い家」のU様とほぼ2ヶ月ぶりの打合せをしました。

途中、何回かFAXやメールのやりとりはしていました。
しかし、会って打合せしたほうが、早いし、理解も深まると思います。

年末に一度、実施設計が完了していたのですが、「今、見積もりすると高いぞ」との声があり(確かに当時は原油価格高騰による建材価格が上がっていました)、4ヶ月見積もり依頼するのをストップしていました。
建設物価が下がってきた4月になり、さあ見積もり依頼しましょうかという段になったので、連絡しました。
ところが、予算を減らしたいとの話が出てきて、設計を見直すことになったのです。

そこで、まずは建物面積を小さくするのが、一番コストダウンに有効なので、1,2階を少し小さくした上で、仕上げ材や設備などを見直しする打合せを繰り返して、図面を直し、やっとここまできました。

しかし、昨日の打合せで、1階だけはどうしても、狭くしたくないとおっしゃるので、困ってしまいました。

また、U様ご家族の周囲から「概算の想定坪単価が高いぞ」という声が出ていて、ご本人たちもうまく説明できないでおりましたので、なぜ、普通の家より坪単価が高いのか説明するために、資料が必要と思い、作成しました。

それは、構造体、断熱、内外装、設備など多項目にわたって、普通の家との仕様の違いを比較表にしたもので、ひとつずつ説明をしていきました。

設計しているこの家は、ほとんどの仕様が普通の家とは違うのです。


昨日は、たまたま、お子様のめんどうを見るために来ていらした、ご両親が登場。
今までも、たびたび、設計に対するご両親の意見を奥様経由で聞いており、減額にならず逆に増額になってしまうような項目もあったのですが、なるべく採用するなどしてきました。
一緒に住むのではないですが、隣に住むことになるので、何かと気になっていたのでしょう。
ご本人たちの家も30年前に設計事務所で設計したモダンな家なので、家づくりが好きということもあると思います。

お父様も一緒に打合せに参加することになり、1階は減らさないですむことになりました。
その他のお父様のご要望も、一緒に打合せをして、一挙に進み、やっとプランがまとまりました。
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by kano-cd | 2009-08-24 09:45 | 「南欧モダンの白い家」
「南欧モダンの白い家」の解体建物、母屋の調査
昨日は、「南欧モダンの白い家」の豊橋のU様のご実家へ。

まずは、以前、競争見積によって決めた解体業者に来てもらい、ご実家の隣に建つ家屋の解体について打合せをしました。
外構の解体範囲などが前回と変更になったので説明して、変更見積を依頼しました。
解体家屋は戦後間もない物資不足の頃に建てられたとのことで、思い入れがあり、柱の一部などの木材を保存したいとの話も奥様がされました。

東海白蟻研究所(過去ブログへ)の星野社長さんにも来ていただきました。
羽根蟻が春に飛んだと聞いてましたし、以前、地盤調査した時に中に入った時にも、敷居の一部が食われているのを見ていたので、白蟻がいるのは間違いないと思っていました。
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玄関には蟻道と呼ばれる白蟻が作ったトンネルが。
星野さんいわく、「これは新しいけど、使われていないよ」
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しかし、和室の畳をめくると・・・、やはりいました。
小さくて白い白蟻がたくさん。写真に撮った時には、いっせいに逃げていったので、一匹も写っていません。
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続いて、実家である母屋の床下も調査してもらいました。
こちらは築30年です。コンクリートの基礎立上がりはありますが、ベタ基礎ではなく、土が見えています。
中をのぞいてみると、基礎立ち上がりには通風用の四角の穴が空いていますが、人が通れる大きさではありませんでした。
床下収納のあるリビング、キッチンと床下点検口のあるトイレを調査してもらいましたが、幸いなことに、調査できる範囲においては、白蟻は見つかりませんでした。
撮っていただいたたくさんの写真画像をTVにつないで見せてくれました。
お父様達もほっと安心です。

ここで、実感したのは、床下を全て点検できるようにすることと、床下の風通しをよくして乾燥状態を保つことです。
風通しの悪い区画では、地面や基礎が湿っていました。
星野さんは、床下点検口を増やし、薬剤を撒かず、点検によるシステムを提案をされました。
一般的に白蟻対策は、薬剤を撒くのが普通ですが、星野さんは、生協に協力していたこともあり、当時から、安全第一で薬剤を撒かない点検によるシステムを行っていました。
以前、紹介(過去ブログへ)した、生協とその趣旨に賛同した白蟻処理会社が加わっている「エコニス」は星野さんが立ち上げたグループだと聞きました。

新築建物は、薬剤を撒く場合も考え、最も安全性の高い薬剤を複数用意していただいたので、みなさんに、においをかがせてもらいました。
ほとんどにおいのないものが多数でした。

調査の後、最終図面を提出し、今後のスケジュールなどについて打合せをしました。
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by kano-cd | 2009-06-21 11:23 | 「南欧モダンの白い家」
「南欧モダンの白い家」 デザインカラー
設計中の「南欧モダンの白い家」の豊橋のU様と打合せをしました。

インテリアイメージを固めることが、今日の打合せの中心議題でした。
前回、床板屋本舗さんで一緒に見聞きしたことを参考に、フローリングの樹種を決め、自然塗料を選択し、そして着色する色を決めていきました。

以前は明るい床色をイメージして設計していましたが、いろんなインテリアの参考写真をお見せしたりして、U様が、いろいろ考えた結果、ダーク系のほうが、しっくり落ち着くということで、ダークブラウンに決まりました。

以前は、「南欧」という固定観念から、明るい床と決めていたのですが、その観念にしばられることなく、真に自分達に心地いいのは何かということを追求した結果です。

壁・天井は白というのは変わっていません。

次にインテリアの要素としても重要なサッシの色を決めていきました。
サッシをインテリアから見た時に、床のダークブラウンに合わせると、ブラウンか黒と普通はなるのですが、外観は白にすることは変えていないので、外観からイメージすると、濃い色のサッシは、目立ちすぎてしまいます。

そこで、白い外壁に溶け込むように、サッシはシルバーとし、インテリアから見ても、白い壁に溶け込むように、サッシの額縁も白くして、木目を見せないように塗り込むことにしました。
白いサッシも選択肢としてはありますが、モダンなイメージを出すためにシルバーとしたのです。

木製建具や造作家具のカップボードも白くします。

床はダークブラウンで、それより上は白という、対比色のきれいなイメージになると思います。

外観も同時に決まっていきました。全部外壁は白一色で、横葺きのガルバリウム鋼板の屋根はシルバーです。
サッシの色とも合います。

今まで、はっきりとしていなかったお施主様の求めるイメージが、俄然明確になってきました。
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by kano-cd | 2009-06-07 18:10 | 「南欧モダンの白い家」
「南欧モダンの白い家」 方針転換
設計見直し中の「南欧モダンの白い家」の豊橋のU様と打合せをしました。

前回打合せ以降、デザインに関して、大きく方針転換することになりました。

屋根も南欧イメージの赤っぽいS瓦(スペイン瓦)から、ガルバリウム鋼板に。
色は未定ですが、シルバーになる方向?

外壁の白は変えていないものの、だいぶイメージが変わりました。
屋根の形や平面形もシンプルに。

「「南欧モダンの白い家」というタイトルも変えなきゃいけないですね。」「何々風ではなく、自分達のオリジナルな家」を創りましょうと話しました。
「南欧というイメージがもつ、明るくさわやかな風が通るイメージの白い家」にしたいと思います。

インテリアについても、明るい床色だったものをダーク系にする方向です。

その他、プランについても、部分的に見直し、改良しました。
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by kano-cd | 2009-05-25 08:54 | 「南欧モダンの白い家」
シュタイナー建築って何? バウビオロギーって何?
設計中の「南欧モダンの白い家」の豊橋のU様と打合せしました。

その打合せの直前に、奥様から「シュタイナー建築って何?」との質問メールを受けており、関心を持っていらっしゃるとのことで、その説明をしました。
もともと自然素材を使ったシックハウスのない家を希望されており、いろいろ調べているうちに、「シュタイナー建築」に行き着いたそうです。

初めて聞く言葉と思われる方がほとんどだと思います。
私自身は、学生時代から、シュタイナーは建築家としては知っておりました。
ドイツのルドルフ・シュタイナーという人智学者・建築家で、1928年スイスに建てた第二ゲーテアヌムというシュタイナーを信奉する人たちが利用する、講堂や、図書館、劇場の複合施設が有名です。
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多面を組み合わせたような、造形的、彫刻的で有機的な形状をしています。内部も装飾的なデザインです。
世界初の大規模なコンクリート打放し仕上げの建築といわれています。
しかし、私はそれしか知りませんでした。

そこで、調べてみることにしました。
すると、シュタイナーは教育者であり、現在では、全世界にシュタイナー学校と呼ばれる、独自の教育方針を持った学校等が多く存在することが分かりました。日本にもあります。
その学校施設に共通するのは、木、しっくい、大理石、テラコッタタイルなどの自然素材を多用しているということです。
日本では、シュタイナーの建てた第二ゲーテアヌムのようなデザインを踏襲しているわけではなく、木造施設も建てられています。

さらに調べると、日本のシュタイナー建築の研究者が前橋工科大学の石川恒夫先生であり、シュタイナー学校施設等の設計もされていました。

先生は日本におけるバウビオロギーという建築生物学研究の第一人者でもあり、日本バウビオロギー研究会の発起人でもあります。
私は、バウビオロギーとシュタイナー建築との共通点を見出せるのではと考えています。

バウビオロギーとは、ドイツで1960年代に生まれた考え方で、ドイツ語の「建築=バウ」+「生命=ビオ」+「学問=ロゴス」を組み合わせた造語です。
バウビオロギーは健康や環境に配慮した人間味あふれた、「巣」としての住まいづくりを目指しています。
エコロジーと似ていますが、ちょっと違います。

日本でバウビオロギーの考えにもとづく家づくりをしている有名な建築家として、以前から、秋田県の西方設計の西方里見さんを知っていました。

以下、西方設計ホームページからの抜粋

エコロジーは地球全体や地域との環境共生ですが、バウビオロギーはエコロジーの中で家屋を中心とした室内・外環境の狭い範囲に絞られています。
もっと端的に言うと、エコロジーは地球に負荷をかけない、バウビオロギーは人(本人と家族)に負荷をかけないことになります。
環境ホルモンや化学物質過敏症などに配慮された考え方です。

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by kano-cd | 2009-05-18 09:53 | 「南欧モダンの白い家」
「南欧モダンの白い家」 プロジェクト再開
久しぶりに「南欧モダンの白い家」のU様と打合せしました。

昨年末に実施設計は完了していましたが、ご事情により、プロジェクト休止していました。

3月末に蒲郡から、建設地の豊橋に転居されましたので、「蒲郡のU様」改め「豊橋のU様」です。

解体や建設スケジュールの話をしたり、設計の見直しについて打合せしました。


打合せ後、駅前の精文館書店本店で、建築関係の本や模型材料を買いました。

そして、火曜日のブログでご紹介した、写真アーティストの萩原ヤスオさんの個展が開かれている喫茶ギャラリー「フォルム」へ。
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たまたま、萩原さんがいらっしゃいました。
今日は写真教室の講師をしていて、生徒さんを連れていらしていました。

萩原さんと少しお話をしました。

畳1枚弱の大きな写真パネルが5枚壁に掛けてあり、すごいインパクトです。
聞くと、これらは、印刷ではなく、東京で、特殊な印画紙を使って焼いているそうで、驚きました。

写真の題材は、地元豊橋近辺の自然を扱っているとのことです。
「菜の花畑」、「森の木々」、「池の鯉」、「空」など。どれもさすがアーティスティックでいい写真です。
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インビテーションカードの空の写真もありました。
写っているステンレスフレームの球体は自作とのこと。
空に放りなげて、撮影したものだそうで、こういうオブジェを作ることもあるそうです。

店内は黒く塗装した木や壁による暗めの内装で、落ち着きがあり、作品がスポットライトや間接照明で照らされ、映えていました。
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次回に続く。
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by kano-cd | 2009-04-25 16:49 | 「南欧モダンの白い家」
「南欧モダンの白い家」 設計完了
「南欧モダンの白い家」を設計中の蒲郡のU様と最後の設計打合せを行いました。

前回、ほとんどの図面を提出してあったので、追加した図面や、前回打合せで変更になった箇所などを説明しました。

また、新たに、変えたいところをお聞きしました。

大きな変更はなかったので、修正して設計完了です。
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by kano-cd | 2008-12-21 13:46 | 「南欧モダンの白い家」
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