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一級建築士事務所 KANO空感設計 KANo cooKAN design

〒444-2117   愛知県
岡崎市百々西町 13-13

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カテゴリ:設備( 33 )
水廻り機器のサンワカンパニーのショールーム見学
水廻り機器のサンワカンパニー名古屋ショールームを見学しました。
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ふだんから、私たちの設計では、洗面器や鏡などいろんなものをよく採用しています。
デザイン性が高いと思います。
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↑↓無印良品とコラボしているキッチンなどの展示もありました。
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展示はなかったですが、「通る家/岡崎」でアイランドシンクとして、オールステンレスのミニモラスというミニキッチンを採用する予定です。
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by kano-cd | 2014-07-31 09:00 | 設備
オーダーキッチンのユーロモービルのショールーム見学
設計中の「通る家/岡崎」には、周囲をぐるりとまわれる、開放的なアイランドキッチンがあります。
キッチンユニットに何を選ぶか、既製品とオーダーキッチンの両方で検討しています。

ポイントは食器洗浄乾燥機(以降「食洗機」)です。
私たちが設計する家には、過去採用されなかったことはないというくらい、ご要望の高い設備です。
新築住宅の日本全体の普及シェアも高いのではないかと思います。
手洗いよりも、水道使用量も少なくて、エコですし、何より、家事が楽になります。
深夜電気契約するなら、深夜に稼働させれば、電気代も安くすることができます。

国産の食洗機で有名なメーカーは、パナソニック、リンナイです。
いずれも、引出式です。
かつては、いろんなメーカーが参入していましたし、また、キッチンカウンターに蓋を設けて、上から出し入れする、トップオープン式もありましたが、今はなくなっています。

引出式の食洗機を採用する場合に、よくお話しするのが、シンクで下洗いした食器を、食洗機に入れる際に、食器から落ちたしずくが、床面やカウンター面を汚すという問題です。
シンク下に食洗機が入れば、シンクから、手前に引き出しておいた食洗機に、食器を最短距離で入れることができ、しずくが落ちても、食洗機の中なので、その問題が解決できます。
既製品メーカーでは、唯一、タカラスタンダードのみが、シンク下に食器洗浄乾燥機を設置できます。
ということもあり、私たちの設計では、高品質ホーローで、コストパフォーマンスの高い、タカラスタンダードの採用率が高いです。
シンク下に引出式を設置する場合、シンクの深さ分、食器洗浄乾燥機の位置が低くなるので、ショールームで使い勝手をよく確かめることが重要です。
オーダーキッチンにして、シンク下に引出式を設置するということも可能です。(それが可能なオーダーキッチン会社であることが前提ですが)
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海外製の食器洗浄乾燥機で有名なメーカーは、↑ドイツのミーレ、↓スウェーデンのASKO(アスコ)です。
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国産にはない、大容量の大型製品があり、外倒し式扉が特徴です。
なので、シンク下には設置できません。
しかし、洗浄力が強力なので、下洗いなしですむ製品もありますので、これでしたら、下洗い時の食器からのしずくが落ちません。
採用を検討している、オーダーキッチンのユーロモービルの名古屋ショールームを見学し、両方を見ました。
「空縁の家/豊橋」のオーダーキッチンでは、ミーレを採用しました。
今回は、ASKOを採用する可能性があります。
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by kano-cd | 2014-02-13 09:00 | 設備
LED照明の講習会・展示会
コイズミ照明(株)主催のLED照明の講習会・展示会に行ってきました。
高効率で省エネなLED照明は、東日本大震災後の節電要請により、一気に普及が進みました。
従来からの照明器具メーカー以外に、海外メーカーも含め、新規参入会社が多数あり、たくさんの商品が市場に増えたことにより、価格がかなり下がり、採用しやすくなりました。
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昔は定価3万円ぐらいだったダウンライトが、今や、5千円のものもあります。
非省エネな白熱灯は、政府の業界への要請により、生産中止の方向で進んでいます。
それらにより、さらに、LEDの普及が進むと思われます。

私たちの設計においても、LEDを採用することが増えてきました。
予算の都合上、LED照明器具を採用できない場合でも、LEDランプに交換できる照明器具を選んだりしています。

講習ではLEDを採用した照明テクニックなどを学びました。
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講習会後、隣接する展示会場では、様々なLED照明器具が展示されており、見学しました。
営業マンも多数いて、質問をしたり、話を聞いたりしました。
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by kano-cd | 2012-10-29 09:00 | 設備
リクシルのショールーム
ヤマハのショールームに行った後に、リクシルのショールームに行きました。
リクシルを知らない方も多いでしょうが、プロ野球が好きな人なら知っているかもしれません。
一 昨年前、横浜ベイスターズを買収しようと名乗りを上げた会社です。(その後、DeNAに買収)
水廻りタイルのINAX、水廻りのサンウェーブ、サッシ・建材のトステムと新日軽、外構の東洋エクステリアの5社が合併してできた、巨大住宅建材メーカーです。

経営合理化で、岡崎では、INAXとサンウェーブのショールームがなくなり、トステムのショールームだったところをリニューアルして、リクシルのショールームとして、生まれ変わりました。
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「回廊の家/岡崎」のお施主様との打合せで、タイルの見本が必要だったので、借りに行きました。
そんなに広くないスペースに、もとの会社名(=ブランド名)で展示がされていますので、システムキッチンの横にサッシや玄関ドアの展示があったりします。
一度にいろんな建材を見られるというメリットがあります。
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トステムのサーモスHは、サッシのガラス周囲の縁(障子と呼びます)がすごく小さく、デザイン的にすっきりしています。断熱性能も向上しています。
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↑縦すべり出し窓を開けたところ。
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↑外から見たところ
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by kano-cd | 2012-06-21 08:20 | 設備
ヤマハリビンテックのショールーム リニューアル
岡崎のヤマハリビンテックのショールームに行きました。
先日、営業所長さんが事務所にいらして、ショールームのリニューアルキャンペーンをしているので見に来てくださいとのことで行ったのです。
ヤマハのシステムキッチンやユニットバスを採用したことがあります。

ヤマハは、ボートやスキー板製造から、FRPや人造大理石などの樹脂加工技術が得意になり、ピアノ製造から扉の塗装技術が得意になったメーカーです。
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ショールーム内は単に展示品を入れ替えただけではなく、内装含め、一新されていました。
事前にパンフレットをもらい、読んでおいたので、特徴は頭に入っていました。
案内をしてしていただき、説明を受けました。

キッチンカウンターを人造大理石にしたいけど、人造大理石は樹脂だから、傷や熱に弱いんじゃないかと気にされている方は、検討をしてみるといいメーカーです。
人造大理石というのは、品質がピンからキリまであります。

自社で人造大理石カウンター製造もしている数少ないメーカーです。

シンク(流し)も人造大理石なので、汚れやすいカウンターとの継ぎ目の凸凹が、まったくありません。

ユニットバスの浴槽も、人造大理石です。
壁パネルも人造大理石というラインナップもあり、採用したことがあります。
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by kano-cd | 2012-06-20 08:25 | 設備
薪ストーブのショールーム「ファイヤーライフ愛知」見学
前回のブログの続きです。
豊橋の富士木工のショールームで、ペレットストーブの見学をした後に、幸田町の薪ストーブのショールーム「ファイヤーライフ愛知」へ。
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計画中の「(仮称)安城の家」のお客様から、薪ストーブを採用し​たいというご要望が出ています。
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以前にも、事務所に来ていただいた店長さんと打合せをしました。
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このショールーム自体、設計している「大屋根光庭の家/蒲郡」に似ているところがあって、参考になります。

外壁は、黒いガルバリウム鋼板の丸波です。
屋根は緩い勾配のガルバリウム鋼板。

内壁、天井、軒天が、私もよく採用するJパネル(杉の三層パネル)です。
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by kano-cd | 2012-02-23 08:33 | 設備
木のキッチン (株)フォルムデザイン
名古屋の木の造作キッチンメーカーの(株)フォルムデザインの松岡社長と打合せしました。

私たちの設計では、お施主様のご要望や条件などにより、システムキッチンを選んだり、造作キッチンを選んだりしています。
造作キッチンにする場合は、木の暖かみを生かした雰囲気のデザインにすることが多いです。

ダイニングやリビングと一体となったオープンなキッチンにすることが多いので、キッチンが違和感なく、廻りのデザインとの統一感を出すにはいい方法です。

フォルムデザインは、そういう「木のキッチン」が得意なメーカーです。
数種類の木の扉の実物サンプルを持ってきてもらいました。
ヒノキ、サクラ、ナラ、タモなどがあり、扉のデザインは数種類あります。

一般的な、木の扉は、突板といって、合板の上に、ごく薄い木のシートを張っていることが多いですが、フォルムデザインは、無垢の木を使っていることが特徴です。
傷が付いたり、汚れても、紙やすりをかけて、自然塗装リボスを自分で塗れば、簡単にメンテナンスができるのが、無垢のいいところです。
無垢のフローリングと似た、特徴があります。

いろんな話をしているなかで、なんと、多治見北高校の大先輩であることが判明。
しかも、実家は同じ多治見。
世間は狭いなあ。
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by kano-cd | 2012-01-14 09:00 | 設備
あんじょう エコ ライフ フェア イン さくらい
安城市桜井は、大規模な区画整理が行われ、次々に新しい住宅や店舗などが建っている、新しい注目の街です。
日曜日に、家族で、「あんじょう エコ ライフ フェア イン さくらい」というエコイベントに行ってきました。
会場は、桜井福祉センターです。
エコな暮らし、住まい方をしましょうという啓蒙イベントで、一般の市民が主な対象です。
今すぐにできること、例えば、生ごみ処理機や、雨水タンクなどの紹介などがありました。
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先日のブログの関東建築旅行 その6で紹介した、環境創機のソーラーハウス「そよかぜ」の実動モデルがありました。
先日、環境創機の本社でお会いした営業マンもいらしてました。

昨年末に、市が推進する環境に配慮した環境共生型住宅エコタウン桜井が、5棟竣工しており、それらを施工した工務店のPRブースもあり、知っている工務店の営業マンともお話しをしました。
それらのうち2棟に「そよかぜ」が採用されており、1棟にOMソーラーが採用されています。
これらが見られるかなと期待したのですが、人が住んでおり、見ることはできませんでした。
引っ越しのタイミングで見学会があるそうなので、教えてほしいと頼んでおきました。
(イベントに行った後、ミニ遊園地のような堀内公園に行く途中に、エコタウン桜井の外観は見ました)
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屋外イベントスペースには、チリウヒーターの太陽熱給湯パネルの展示がありました。
チリウヒーターには、セルローズファイバー断熱材の施工を何度かやってもらっているので、今後、施工を行う「(仮称)岡崎の住宅」の工事について、営業マンとちょっと打合せしました。

「(仮称)岡崎の住宅」では、タンク地上設置型の太陽熱給湯パネルを設置します。(別のメーカーで設計したので、そのままそのメーカーで施工されることになると思います)
見栄えは、ちょっと小さめの太陽光発電パネルと変わらないかんじで、すっきりしています。

太陽利用というと、太陽光発電ばかりに注目が集まっていますが、「そよかぜ」や太陽熱給湯パネルのように、太陽熱利用をもっと考えていくべきだと思いますし、国や自治体も、もっと補助金を出して、普及に務めてほしいと思います。
今回のイベントでは、パッシブハウスや地熱利用についての紹介はありませんでしたが、今後は、ぜひ紹介していただけるといいと思います。
それらによって、節電が進めば、原発をなくしていくことの一助になると思います。
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by kano-cd | 2011-12-22 09:00 | 設備
配管のない全熱交換型換気扇インヴェンター その3
前回のブログの続きです。

従来型の全熱交換機の問題点をクリアにすべく、全く新しい考え方で登場したのが、ドイツ製のダクトレス全熱交換型換気扇インヴェンターです。
壁に換気扇を付けたものをイメージすればいいです。

まず、配管ダクトがないので、工事コストが抑えられます。
天井ふところを大きく確保する必要がないので、建築工事費も抑えられます。
配管内の汚れのことを懸念する必要がありません。

2つの換気扇が1ユニットとして、連動して動きます。
70秒ごとに、各々の換気扇の回転方向が変わるのです。

例えば、換気扇Aが排気の時、遠く離れた換気扇Bが給気になります。
70秒経つと、換気扇Aが給気に変わり、換気扇Bが排気になります。
そこで、熱交換を行うのです。

高気密高断熱住宅であることが前提です。
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by kano-cd | 2011-11-20 09:00 | 設備
配管のない全熱交換型換気扇インヴェンター その2
昨日のブログの続きです。

換気扇の熱ロス対策として、従来から、全熱交換型換気扇というものがありました。
その名前の通り、「熱」を交換するのです。

冬は、部屋内の暖まった空気が排気時に、全熱交換機を通る際、その熱を機械内部に留めておきます。
外からの冷たい空気が、部屋内に給気として入ってくる時に、全熱交換機を通る際、機械内部に留められらた熱を空気に与えます。
外からの冷たい空気が、暖かい空気として入ってくるのです。

夏はその逆です。

主に2種類の方式があります。
ともに三菱電機のロスナイが有名です。
ネーミングは、エネルギーの損失(ロス)が無い(ナイ)換気扇という意味。

ひとつは、ダクトセントラル方式です。
各室からの給気管や排気管というダクト配管を天井内や床下に引き回し、それらを天井裏など、各階に設置された大型の全熱交換機に接続するのです。

ダクト内の清掃ができないので、機械のフィルターのこまめなメンテナンスが欠かせません。
しかしそれをしたとしても、給気ダクト内にカビ・ダニが繁殖すると、その菌を室内に持ち込む可能性があることが問題です。
機器や配管工事などのコストが高いです。
梁下に配管を引きまわすため、天井ふところが大きく必要なので、家の階の高さを高くする必要があります。

もうひとつは、ダクトのない、壁掛型などの小型の局所型全熱交換機です。
小さめのエアコンのような感じです。
局所で空気の出入りを行うので、屋外に排気された汚染空気を再び給気してしまう可能性があり、さらに室内では、せっかく給気した新鮮空気が、部屋全体に行きわたる前に排気されてしまうという換気効率の低さ(ショートサーキット)が問題です。

個別換気はもう一つの大きな問題があります。
それは基準上、一台のファンで二室以上を換気することが認められていないことです。
このため、換気扇の数は居室の数だけ必要になるほか、ホールや廊下などを含めた全般換気をしようとすると、居室以外にもファンを数台付けることになり、このほかにトイレや浴室に独立のファンが必要になります。
この結果、ファンの台数は一戸でトイレ・浴室を除いても五~七台が必要になるほか、電気代がセントラル方式以上にかかるなど、本来の個別換気の良さはなくなります。

次回に続く。
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by kano-cd | 2011-11-19 09:00 | 設備
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