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一級建築士事務所 KANO空感設計 KANo cooKAN design

〒444-2117   愛知県
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「通る家/岡崎」 内観竣工写真 その7
「通る家/岡崎」の内観竣工写真7回目です。
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2階吹抜縁から、小屋裏階の空縁を見たところ。空縁の障子と隣接する室2のロフトがつながっていて、光と風が通ります。
ここだけ、天井が高くなっていますが、外観上もここだけ、屋根の角度が急になっています。
この部分の屋根に、太陽熱温水パネルが乗っていますが、冬に低くなる太陽高度に合わせているのです。
吹抜上部に浮かぶ階段で、空縁や小屋裏エアコン部屋である、小屋裏収納に行けます。
小屋裏収納には、壁掛けエアコンが設置してあります。
フィルター掃除等でたまにメンテナンスしていただきます。
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吹抜上部の黒いシーリングファンによって、冬は、軽くなって上がってきた、暖かい空気を下向きの気流で下ろします。
夏は、逆回転させ、上昇気流をつくり出し、空縁の高窓や天窓から、天井にこもりがちな熱を排気します。
冬と同じ向きとしで、扇風機として使うこともできます。
小屋裏エアコン部屋である、小屋裏収納の戸や通風戸を全開して、冷気がより、LDKにおりるようになります。
吹抜に面する両脇の障子を開けると、空縁の窓の開閉操作ができます。
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吹抜見下ろし。ダイニングの壁付のシステムキッチンの背後には、まわりをぐるりと廻れる、造作アイランドキッチンがあります。
シンクがついており、みんなで料理をつくったり、旧宅の暖炉の白大理石を再利用したカウンターで、パンをこねたり、食事をすることもできます。
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梁があるので、将来、必要になった時には、床を張って、部屋を創ることもできます。
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最上階の空縁から吹抜を見下ろしたところ。
空縁の北面には通風採光排熱窓があります。
吹抜上部には開閉できる天窓(トップライト)もあります。
透明ガラス(木製高断熱Low-Eペアガラス)なので、空や星空が見えます。
くるっと反転して、窓外の掃除ができます。
南屋根に付けたので、遮熱対策で、内側に可動遮熱スクリーンが付いています。
竣工写真は以上です。
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# by kano-cd | 2016-11-18 10:02 | 「通る家/岡崎」
「通る家/岡崎」 内観竣工写真 その6
「通る家/岡崎」の内観竣工写真6回目です。
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岡崎の花火が見られる、両面窓のスタジオ1。
設計中に、乙川と矢作川の2か所から打ちあがる花火の方向や高さ、座った視線からの角度等をシュミレーションしました。床座で花火を見た時に、見やすいよう、腰壁が少し低いので、不安感の払しょくと、落下防止のために、窓外側に廻り縁(奥行の小さいウッドデッキ)を設けてあります。
通常は、耐震性を高めるために、外壁の出隅コーナーには、直交する、少なくともどちらかの外壁面には、耐力壁や筋交いを入れたいところですが、構造設計事務所に高度な許容応力度構造設計を依頼して、耐震性をクリアしました。
耐震等級3の家です。
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ダンスの練習ができるよう大きな鏡が一面に張ってあります。
引き戸上部には、小屋裏エアコン部屋である、小屋裏収納とつながった、通風戸があり、その脇設けた、エアパスファンで、小屋裏エアコンの冷暖気を送ります。
2階の各部屋には、壁掛けエアコンはないのです。全て、小屋裏エアコンによる全館空調です。
小屋裏収納は、ダイニング吹抜上部とも隣接しているので、そちら側にも、通風戸やエアパスファンが付いています。
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スタジオ2では、造作楽譜棚の下に置くピアノが弾けます。
壁天井のピンクの内装塗装は、お施主様の個性が光ります。
上部はロフト収納です。
次回に続く。
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# by kano-cd | 2016-11-17 09:31 | 「通る家/岡崎」
「通る家/岡崎」 内観竣工写真 その5
「通る家/岡崎」の内観竣工写真5回目です。
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2階へ上がったところ。奥右側のトイレドアは旧宅の再利用です。
階段には通風採光の6つの採光通風窓があります。玄関も明るくします。
この家のほとんどの内装は、日本の漆喰よりも調湿性の優れたスペイン漆喰塗りです。
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和室2前の和の洗面コーナー。
土岐市織部ヒルズのショールームに見学に行って見てきた、美濃焼の洗面ボウルです。
カウンターは旧宅の暖炉の大理石を再利用。
カウンター近くの三面の壁は美濃焼のモザイクタイル張り。
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和室2の廊下側には、旧宅の玄関にあった、飾り障子の木組みを再利用した、上げ下げ障子を設けました。
網代天井。床の間上部の落とし掛けの裏に見えない位置に、小屋裏エアコンの吹出口があります。
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茶道のできる和室2のための、将来、水屋や控え室となる予定の室2。
室2上部には、吹抜と4枚障子でつながった、ロフトがあり、吹抜高窓や吹抜天窓からの光が入ってきます。
ロフト直下の天井は、京都の特注からかみです。
奥には吹抜縁に行ける障子があり、光も入ってきます。
壁、天井は土佐和紙張り。
次回に続く。
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# by kano-cd | 2016-11-16 08:55 | 「通る家/岡崎」
「通る家/岡崎」 内観竣工写真 その4
「通る家/岡崎」の内観竣工写真4回目です。
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室1は、杉板張りの勾配天井で、最上部に間接照明があります。
押入上部には、神棚や、壁埋込型ビルトインエアコンがあります。
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室1とごく短い通路状(防音区画可能)空間で隣接する、バリアフリー仕様の車いすも使える、大きなトイレ2です。
壁には、旧宅のお風呂に張ってあった、宮城県松島の風景タイルをうまく、外して、額を付け、再利用設置しました。
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洗面室とトイレ2に、各々3本引き戸で隣接する脱衣室です。
室内物干できるよう、天井埋込型物干金物や、よく乾くように、天窓(トップライト)があります。
ここから入った光や風を、高窓から、隣接する、ダイニングカップボード内を通して、通風採光可能です。
奥は2本引き戸のバリアフリー浴室です。
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洗面室の造作洗面化粧台です。洗面ボウル一体型のクリアカウンターです。
これらの空間は、全て、床下エアコンエリアです。
洗面室のすぐ南には、外縁と呼ぶ、大きな屋根のかかった(天窓付)物干しできるウッドデッキがあり、車いすでも、室内と段差なしで出られます。
そこから、眺める和庭も素敵です。テーブルセットを置けば、アウトドアリビングになります。
次回に続く。
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# by kano-cd | 2016-11-15 08:39 | 「通る家/岡崎」
「通る家/岡崎」 内観竣工写真 その3
「通る家/岡崎」の内観竣工写真3回目です。
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ダイニング上部に大きな吹抜があります。最上部天井に天窓(トップライト)があり、明るいです。
日本ベルックス製
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南隣地に、2階建てや3階建ての隣家があるので、吹抜を設け、南面と東面から採光、通風、日射取得できるようにしました。
大きなダイニングカウンターは、家で使っていた無垢の座卓に、脚を付けて改造して、再利用したものです。
脚を外せば、また、座卓として使うこともできます。
造作カップボードの真ん中引違戸を開けると、パソコンができるカウンターがあり、共用コーナーともなります。
間接照明が内蔵された、ランマの梅とウグイスのステンドガラスは、岡崎の中日ステンドアートに、オーダーデザインしてもらいました。
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吹抜には、吹抜縁と呼ぶ、窓の開け閉めや掃除や窓に付けた、断熱ブラインドの操作に行けるように、ぐるりと、すのこ床(すきまがあいていて、光と風と視線が抜けます)の通路がまわっています。
吹抜上部には、小屋裏階に上がる階段が浮かぶように、設置されています。
リビングの奥には造作TVボードがあり、デザインガラスの扉が付いています。
キャスターで可動式。地震時に移動しないよう、チェーンで固定してあります。
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小屋裏階に上がったところには、空縁と呼ぶ、すのこ床の通路があり、吹抜上部北面の高窓のメンテナンス等ができます。窓開閉操作は、2階からできます。
次回に続く。
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# by kano-cd | 2016-11-14 08:23 | 「通る家/岡崎」
「通る家/岡崎」 内観竣工写真 その2
「通る家/岡崎」の内観竣工写真2回目です。
ホールから入った和室1です。(2階にも和室があります)
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リビングとの続き和室になっています。3本引き込み襖で仕切ったり、全開放できます。
欄間は旧宅にあった、松の欄間を再利用しています。天井は網代天井。
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造作リビングボードの下部には、ダイキン製の床置き型の床下エアコンが入っていて、床暖房できます。
いぶし竹の格子で隠しています。
その直上の付き出た板は、手摺代わりです。
カウンターは、旧宅の暖炉の大理石の再利用です。
吊戸棚のガラスはデザインガラスです。
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ダイニングからリビング、和室1を見たところ。
和室1には床の間と仏間と押入があり、南窓外には、つくばいや流れのある和の坪庭があります。
次回に続く。
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# by kano-cd | 2016-11-13 11:43 | 「通る家/岡崎」
「通る家/岡崎」 内観竣工写真 その1
「通る家/岡崎」の内観竣工写真を数回に分けて、お見せします。
和モダンデザインの車いす使用を想定したバリアフリー住宅です。
ポーチまでは、ポーチ階段とは別に設けた、緩い勾配のスロープで、屋根付駐車場からアクセス可能です。
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玄関引き戸は、高気密高断熱の木製建具です。
全てオーダーメードですが、和風になるように縦格子を入れました。
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玄関とホールとの間は、わずかな段差しかなく、車いすで上がれます。広い玄関では、外用車イスと内用車イスを乗り換えることができます。
ホール造作下足入脇には、手摺付のベンチを設けました。靴の脱ぎ履きが楽です。
買い物帰りの荷物置き場としても便利です。
下足入れカウンターは手をついての水平移動にも役立ちます。
上部には飾り棚もあります。
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玄関土間の床石は、お施主様と長野県の諏訪に買い付けに行った、鉄平石です。
ホールからリビング、キッチンに入る引き戸には、旧宅の建て替え時に保管しておいた、竹や梅の透かし彫りの側板を、再利用して、ペアガラス内に入れました。
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玄関から入る、シューズインクロークです。
引き戸には採光ガラスと姿見鏡が縦に半分づつになっていて、玄関からの光を取り込んでいます。
写真では見づらいですが、鏡の下のほうに、ハスの花がエッッチング加工されたオーダー鏡です。
壁の一部には六角形のモザイクタイルがアクセントに張ってあります。
土間床も六角形のタイルです。
ホール脇の手洗いコーナー↓へ引き戸を開けて、通り抜けることができます。
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手洗いコーナーの正面は、旧宅のトイレのドアを再利用したドアです。採光ランマを追加しました。
手洗いカウンターは旧宅の暖炉の緑大理石を再利用したものです。
壁は特殊な形のモザイクタイル張りです。色分けの張り方を考えて、デザインをオーダーしました。
次回に続く。
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# by kano-cd | 2016-11-12 11:08 | 「通る家/岡崎」
「つながる家/岡崎」 床下エアコン
「つながる家/岡崎」の床下エアコンを説明します。
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LDの東面に造作の共用コーナー+造作リビングボードがあります。
そのうち、共用コーナーのカウンター下のガラリ戸内に、ダイキン製床置き型エアコンが入っています。
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拡大したところ。
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ガラリの羽根は斜めになっています。上からのぞきこむとエアコンが見えますが、正面からは見えにくいです。
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羽根が上向きになっています。夏は上向きにして、床置き型エアコンの2つの吹き出し口のうち、上の吹き出し口から冷気を吹き出して冷房します。
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ガラリ戸は、ローラーキャッチ金物で簡単に、外せるようになっています。
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ガラリ戸を上下反転することができます。反転設置した写真です。
上向きだった羽根が下向きに変わっています。
冬は下向きにして、床置き型エアコンの2つの吹き出し口のうち、下の吹き出し口から暖気を床下に送ります。上の吹き出し口は止められないので、羽根を下向きにして、暖気が床下に行きやすいようにしているのです。
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# by kano-cd | 2016-11-09 19:34 | 床下エアコン(床下暖房)
「大屋根中庭の家/岡崎」 制震金物ガルコン
「大屋根中庭の家/岡崎」の現場監理へ。
制震金物であるイケヤ工業製のガルコンが設置されました。
10月21日にM6.6の大きな地震(震度6弱)が鳥取であり、私は岡崎商工会議所5階にいたのですが、けっこう揺れました。
この地震で、全・半壊4棟含む441棟が住宅被害を受けました。

KANO空感設計では、東日本大震災前から、制震工法を全棟に採用しています。
耐震等級は最高ランクの3(建築基準法の求める耐震性の1.5倍)にした上でです。
世の中で、ほとんどの家で行われている、簡易な「壁量計算」という耐力壁の壁の枚数を計算する方法ではなく、構造設計事務所に依頼して、許容応力度計算という高度な「構造設計」を行っています。

制震工法は、地震の揺れを半分に抑えることができます。
また、繰り返し襲ってくる余震対策になります。
大きな地震に繰り返し襲われると、耐震性を高めても、熊本地震で新しい住宅も倒壊していることから分かるように、倒壊してしまいます。
最近の家は、本震で家は倒壊しないものの、耐力壁の釘や筋交金物を留めるネジがゆるんで、耐震性が低下します。
そこへ大きな余震が繰り返されると、倒壊するのです。

また、東海地方は、巨大な南海トラフ地震が近い将来に起きると想定されています。
東海地震、東南海地震、南海地震の3つの地震が連動する可能性が高いとされていますが、別々に起きると、家が建っている間に、3回の大地震に遭遇する可能性があるのです。
そうなると、1回の地震の余震に耐えられてたとしても、大きな地震が3回も来るとなると、耐震だけでは、よくないと考えています。

制震金物ガルコンは、3枚の厚い特殊な鋼板の間に、粘弾性体がサンドイッチされており、かつ、バネがあることにより、元の位置に戻ろうとする復元力があるのが特徴です。
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# by kano-cd | 2016-10-31 13:37 | 「大屋根中庭の家/岡崎」
「大屋根中庭の家/岡崎」 熱反射率の高い色の遮熱屋根葺き
「大屋根中庭の家/岡崎」の現場監理へ。
屋根の遮熱ガルバリウム鋼板が葺かれました。
明るい色ほど熱反射率が高く、夏の日射対策上有利ですので、この家では、熱反射率を調べて比較し、マイトホワイトグレーという白っぽい屋根色にしました。
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# by kano-cd | 2016-10-27 09:11 | 「大屋根中庭の家/岡崎」
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